グローバルスタイル(7126)・事実再掲
東京証券取引所JASDAQへの上場と成長投資
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。35社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社は、2021年8月24日に東京証券取引所JASDAQ(現スタンダード)市場への新規上場を果たしました。」
上場を継続していることを確認し、上場記念配当の実施にも言及している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
上場自体は継続しており、市場区分の見直しに伴ってJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ表示が変更された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社株式は2021年8月24日付で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。」
上場に伴う自己株式140,000株の処分による引受価額総額は206,080千円。資金は新規出店の販売設備と基幹システム開発に充当予定としている。