グローバルスタイル(7126)・方針再掲
売上高・利益を指標とする業績連動報酬
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、業績連動報酬等に係る業績指標は営業利益と当期純利益であり、その実績は営業利益629百万円、当期純利益は443百万円であります。」
営業利益及び当期純利益を業績連動報酬の指標とする報酬体系を継続して開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、業績連動報酬等に係る業績指標は営業利益と当期純利益であり、その実績は営業利益659百万円、当期純利益は473百万円であります。」
従来の「利益」を指標とする説明から、営業利益及び当期純利益を具体的な業績指標として示し、当年度実績も開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「現在の報酬体系は、売上高を指標とした固定報酬及び利益を指標とした業績連動報酬(役員賞与)から構成されております。」
業績目標の達成度に応じた賞与により、企業価値の持続的向上を図る報酬体系を説明している。