純資産減少と自己資本比率低下
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026純資産は増加する一方、自己資本比率は低下有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 34,384 33,653 33,611 35,955 自己資本比率 (%) 58.2 54.0 57.1 49.3」
純資産は前年度末の336億11百万円から359億55百万円へ増加した一方、自己資本比率は57.1%から49.3%へ低下した。 - FY2026-H1中間期の純資産・自己資本比率が前年同期比で低下有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 34,384 33,653 33,611 自己資本比率 (%) 58.2 54.0 57.1」
純資産は前年同期の343億84百万円から336億53百万円へ減少した。自己資本比率も前年同期の58.2%から54.0%へ低下した一方、純資産は前連結会計年度末の336億11百万円をわずかに上回った。 - FY2025-H1中間期の純資産・自己資本比率が上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、 343億8千4百万円 (前連結会計年度末 325億1百万円 )と 前連結会計年度末と比べ18億8千3百万円の増加 となりました。 自己資本比率 (%) 50.5 58.2 54.6」
純資産は前連結会計年度末の325億01百万円から343億84百万円へ増加し、自己資本比率も54.6%から58.2%へ上昇した。 - FY2024-Q3第3四半期の純資産・自己資本比率が上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 29,708 32,160 27,294 自己資本比率 (%) 49.7 56.5 49.2」
第3四半期末の純資産は321億60百万円となり、前年度末の272億94百万円から増加した。自己資本比率も56.5%となり、前年度末の49.2%および前年同期の49.7%を上回った。 - FY2024-Q2純資産・自己資本比率が第2四半期に上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 26,762 30,364 27,294 自己資本比率 (%) 44.2 50.5 49.2」
第2四半期末の純資産は前年度末の272億94百万円から303億64百万円へ増加し、自己資本比率も49.2%から50.5%へ上昇した。 - FY2024-Q1純資産・自己資本比率が第1四半期に上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 24,263 28,435 27,294 自己資本比率 (%) 40.7 49.4 49.2」
第1四半期末の純資産は前年度末の272億94百万円から284億35百万円へ増加し、自己資本比率も49.2%から49.4%へ上昇した。 - FY2023純資産と自己資本比率が通期で上昇有価証券報告書
「純資産額は272億9千4百万円(前連結会計年度末244億7千4百万円)と28億1千9百万円の増加となりました。自己資本比率は49.2%となりました。」
純資産は244億74百万円から272億94百万円へ増加し、自己資本比率も39.8%から49.2%へ上昇した。 - FY2023-Q3純資産と自己資本比率が第3四半期に上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 22,499 29,708 24,474 自己資本比率 (%) 34.3 49.7 39.8」
第3四半期末の純資産は297億08百万円となり、前年度末の244億74百万円から52億34百万円増加した。自己資本比率も49.7%となり、前年度末の39.8%および前年同期の34.3%を上回った。 - FY2023-Q2純資産と自己資本比率が第2四半期に上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 22,097 26,762 24,474 自己資本比率 (%) 31.7 44.2 39.8」
第2四半期末の純資産は267億62百万円となり、前年度末の244億74百万円から増加した。自己資本比率も44.2%となり、前年度末の39.8%および前年同期の31.7%を上回った。 - FY2023-Q1純資産は減少する一方、自己資本比率は上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 21,922 24,263 24,474 自己資本比率 (%) 32.3 40.7 39.8」
第1四半期末の純資産は前年度末の244億74百万円から242億63百万円へ減少した。一方、自己資本比率は39.8%から40.7%へ上昇した。 - FY2022純資産と自己資本比率が通期で上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 21,318 24,474 自己資本比率 (%) 32.3 39.8」
純資産は前年度末の213億18百万円から244億74百万円へ増加し、自己資本比率も32.3%から39.8%へ上昇した。 - FY2022-Q3純資産と自己資本比率が第3四半期に上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 21,290 22,499 21,318 自己資本比率 (%) 30.1 34.3 32.3」
第3四半期末の純資産は224億99百万円となり、前年度末の213億18百万円から増加した。自己資本比率も34.3%となり、前年度末の32.3%および前年同期の30.1%を上回った。 - FY2022-Q2純資産は増加する一方、自己資本比率は低下有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 21,358 22,097 21,318 自己資本比率 (%) 32.5 31.7 32.3」
第2四半期末の純資産は220億97百万円となり、前年度末の213億18百万円から増加した。一方、自己資本比率は31.7%で、前年度末の32.3%および前年同期の32.5%を下回った。 - FY2022-Q1純資産が増加し、自己資本比率は横ばい有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 21,571 21,922 21,318 自己資本比率 (%) 30.9 32.3 32.3」
第1四半期末の純資産は219億22百万円となり、前年度末の213億18百万円から6億03百万円増加した。自己資本比率は32.3%で、前年度末と同水準となった。 - FY2021-Q3純資産は減少する一方、自己資本比率は上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 23,629 21,290 22,450 自己資本比率 (%) 31.0 30.1 29.6」
第3四半期末の純資産は212億90百万円となり、前年度末の224億50百万円から11億60百万円減少した。一方、自己資本比率は30.1%となり、前年度末の29.6%から上昇した。ただし、第2四半期末の自己資本比率32.5%からは低下した。 - FY2021-Q2純資産は減少する一方、自己資本比率は上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 23,755 21,358 22,450 自己資本比率 (%) 32.7 32.5 29.6」
第2四半期末の純資産は213億58百万円で、前年度末の224億50百万円から減少した。一方、自己資本比率は32.5%となり、前年度末の29.6%から上昇した。 - FY2021-Q1純資産は減少する一方、自己資本比率は上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 23,686 21,571 22,450 自己資本比率 (%) 29.9 30.9 29.6」
第1四半期末の純資産は前年度末の224億50百万円から215億71百万円へ減少した一方、自己資本比率は29.6%から30.9%へ上昇した。 - FY2020純資産は減少する一方、自己資本比率は上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 31,826 16,558 21,888 23,650 22,450 自己資本比率 (%) 55.3 22.8 27.5 28.2 29.6」
純資産は前年度末の236億50百万円から224億50百万円へ減少した一方、自己資本比率は28.2%から29.6%へ上昇した。 - FY2020-Q3純資産と自己資本比率が第3四半期に低下有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 25,297 23,629 23,650 自己資本比率 (%) 30.1 31.0 28.2」
第3四半期末の純資産は236億29百万円、自己資本比率は31.0%となった。第2四半期末の純資産237億55百万円・自己資本比率32.7%から低下したが、前年度末の純資産236億50百万円・自己資本比率28.2%を、自己資本比率は上回った。 - FY2020-Q2純資産と自己資本比率が第2四半期に上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 24,467 23,755 23,650 自己資本比率 (%) 29.6 32.7 28.2」
第2四半期末の純資産は237億55百万円で、前年度末の236億50百万円から1億05百万円増加した。自己資本比率は32.7%となり、前年度末の28.2%および前年同期の29.6%を上回った。 - FY2020-Q1純資産と自己資本比率が第1四半期に上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 22,788 23,686 23,650 自己資本比率 (%) 28.4 29.9 28.2」
第1四半期末の純資産は236億86百万円となり、前年度末の236億50百万円から小幅増加した。自己資本比率も28.2%から29.9%へ上昇し、前年同期の28.4%も上回った。 - FY2019純資産と自己資本比率が通期で上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 30,263 31,826 16,558 21,888 23,650 自己資本比率 (%) 60.0 55.3 22.8 27.5 28.2」
純資産は前年度末の218億88百万円から236億50百万円へ増加し、自己資本比率も27.5%から28.2%へ上昇した。 - FY2019-Q3純資産と自己資本比率が第3四半期にさらに上昇有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は 252億9千7百万円 (前連結会計年度末 218億8千8百万円 )と 34億8百万円の増加 となりました。その主な要因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものです。」
第3四半期末の純資産は前年度末の218億88百万円から252億97百万円へ増加し、自己資本比率も27.5%から30.1%へ上昇した。 - FY2019-Q2純資産と自己資本比率が第2四半期にさらに上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、244億6千7百万円(前連結会計年度末218億8千8百万円)と25億7千8百万円の増加となりました。その主な要因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものです。 自己資本比率 (%) 26.7 29.6 27.5」
純資産は前年度末218億88百万円から244億67百万円へ増加し、自己資本比率も前年度末27.5%から29.6%へ上昇した。第1四半期末の純資産227億88百万円、自己資本比率28.4%からも上昇した。 - FY2019-Q1純資産と自己資本比率が第1四半期に上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 18,458 22,788 21,888 自己資本比率 (%) 24.2 28.4 27.5」
当第1四半期末の純資産は227億88百万円で、前年度末の218億88百万円から増加した。自己資本比率も前年度末の27.5%から28.4%へ上昇し、前年同期の24.2%も上回った。 - FY2018純資産と自己資本比率が通期で上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 30,263 31,826 16,558 21,888 自己資本比率 (%) 60.0 55.3 22.8 27.5」
純資産は前年度末の165億58百万円から218億88百万円へ増加し、自己資本比率も22.8%から27.5%へ上昇した。 - FY2018-Q3純資産は増加する一方、自己資本比率は小幅低下有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 19,119 21,080 16,558 自己資本比率 (%) 29.0 26.5 22.8」
第3四半期末の純資産は210億80百万円となり、前年度末の165億58百万円から増加した。一方、自己資本比率は26.5%で、第2四半期末の26.7%から小幅に低下したものの、前年度末の22.8%を上回った。 - FY2018-Q2純資産・自己資本比率が前年度末からさらに上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、199億5千1百万円(前連結会計年度末165億5千8百万円)と33億9千3百万円の増加となりました。その主な要因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものです。」
純資産は前年度末の165億58百万円から199億51百万円へ増加し、自己資本比率も前年度末の22.8%から26.7%へ上昇した。ただし前年同期の純資産173億25百万円、自己資本比率29.3%とは異なる水準である。 - FY2018-Q1純資産・自己資本比率が一時回復有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は 184億5千8百万円 (前連結会計年度末 165億5千8百万円 )と18億9千9百万円の増加となりました。その主な要因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものです。」
純資産は前年度末の165億58百万円から184億58百万円へ増加し、自己資本比率も22.8%から24.2%へ上昇した。ただし前年同期の純資産306億20百万円、自己資本比率51.9%を下回っている。 - FY2017悪化有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 35,452 30,263 30,718 31,826 16,558 自己資本比率 (%) 79.0 60.0 56.7 55.3 22.8」
純資産は165億58百万円、自己資本比率は22.8%となり、前年度末の純資産318億26百万円・自己資本比率55.3%から大幅に低下した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 32,818 19,119 31,826 自己資本比率 (%) 63.3 29.0 55.3 その主な要因は親会社株主に帰属する四半期純損失の計上によるものです。」
第3四半期末の純資産は191億19百万円、自己資本比率は29.0%となった。前年同期の純資産328億18百万円・自己資本比率63.3%から低下し、前連結会計年度末比でも純資産は127億7百万円減少した。