近畿車輛(7122)・施策削除
次世代省エネルギーバッテリー車両等の開発
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代自動車向け電動化・自動化・ネットワーク対応14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当連結会計年度の鉄道車両関連事業においては、レーザー溶接継手の強度検証、耐火静粛構造、応力腐食割れ防止技術等の開発を行っており、研究開発費の総額は1億2千7百万円であります。」
前年度まで明示されていた「次世代省エネルギーバッテリー車両等」は、当年度の研究開発活動の記載では再掲されず、別の技術開発項目が示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の鉄道車両関連事業においては、主に次世代省エネルギーバッテリー車両等の開発を行っており、研究開発費の総額は2億3千6百万円であります。」
次世代省エネルギーバッテリー車両等の開発を継続した。研究開発費は236百万円で、前年度の630百万円から減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の鉄道車両関連事業においては、主に次世代省エネルギーバッテリー車両等の開発を行っており、研究開発費の総額は6億3千万円であります。」
次世代省エネルギーバッテリー車両等を具体的な研究開発対象として挙げ、研究開発費総額も開示している。