近畿車輛(7122)・事実再掲
株式会社ケーエステクノスの連結範囲からの除外
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性が乏しい子会社の非連結39社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社ケーエステクノスは、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」
株式会社ケーエステクノスを重要性の低下により当連結会計年度から連結範囲外とする処理が、通期の連結注記でも確認された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社ケーエステクノスは、重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
株式会社ケーエステクノスを重要性の低下により第1四半期連結会計期間から連結範囲外とした処理が、事業の内容および注記事項で再掲された。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社ケーエステクノスは、重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
株式会社ケーエステクノスについて、重要性が乏しくなったことを理由に当第1四半期連結会計期間から連結範囲から除外した事実が初めて記載された。