近畿車輛(7122)・方針再掲
反社会的勢力との関係遮断
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備276社が書いているテーマ・逆風51社・追い風193社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに169社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの280件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「反社会的勢力、団体に対しては、「企業倫理行動規範」に基づき、毅然とした態度で対応し、一切の関係を遮断することを基本方針としております。また、平素から所轄の警察署や顧問弁護士等の外部専門機関と関係を構築し、不当な要求には外部専門機関と連携して組織的に対応します。」
反社会的勢力との関係遮断を基本方針とし、警察署・顧問弁護士等との連携による対応体制が継続した。 - 2026-06-01再掲株主総会
「反社会的勢力、団体に対しては、「企業倫理行動規範」に基づき、毅然とした態度で対応し、一切の関係を遮断することを基本方針としている。また、平素から所轄の警察署や顧問弁護士等の外部専門機関と関係を構築し、不当な要求には外部専門機関と連携して組織的に対応する。」
反社会的勢力との関係遮断および警察署・顧問弁護士等との連携方針が継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「反社会的勢力、団体に対しては、「企業倫理行動規範」に基づき、毅然とした態度で対応し、一切の関係を遮断することを基本方針としております。また、平素から所轄の警察署や顧問弁護士等の外部専門機関と関係を構築し、不当な要求には外部専門機関と連携して組織的に対応します。」
反社会的勢力との関係遮断を基本方針とし、警察署・顧問弁護士等の外部専門機関と連携する体制が継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「反社会的勢力、団体に対しては、「企業倫理行動規範」に基づき、毅然とした態度で対応し、一切の関係を遮断することを基本方針としております。」
反社会的勢力との関係遮断を基本方針とする記載が継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「反社会的勢力、団体に対しては、「企業倫理行動規範」に基づき、毅然とした態度で対応し、一切の関係を遮断することを基本方針としております。」
反社会的勢力との関係遮断を基本方針とする記載が継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「反社会的勢力、団体に対しては、「企業倫理行動規範」に基づき、毅然とした態度で対応し、一切の関係を遮断することを基本方針としております。」
反社会的勢力との関係遮断を基本方針とする記載が継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「反社会的勢力、団体に対しては、「企業倫理行動規範」に基づき、毅然とした態度で対応し、一切の関係を遮断することを基本方針としております。」
企業倫理行動規範に基づく関係遮断を基本方針とし、外部専門機関との連携も示している。