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法定開示書類7119ハルメクホールディングス小売

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

新規上場申請に伴い、2022年4月から12月までの第3四半期連結累計期間の業績・財政状態・キャッシュフローを報告した。前年同期比で売上収益、営業利益、親会社帰属利益が増加した。

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規模
3050
百万円(売上収益の前年同期比増加額)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための第4期第3四半期連結累計期間の業績・財政状態・キャッシュ・フロー

決定2023年2月8日(要約四半期連結財務諸表の承認日)
対象期間第4期第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)
実施2023年2月15日(提出日・実績)
金額売上収益22,966百万円、営業利益2,138百万円、税引前四半期利益2,009百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益1,346百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー2,901百万円、現金及び現金同等物2,601百万円、研究開発活動の金額50百万円
数量・規模雑誌『ハルメク』販売部数44万部、定期購読者数50万人超、発行済普通株式8,000,000株、報告セグメント2つ
理由

雑誌『ハルメク』の読者数増加、通販商品の販売拡大、新聞広告投資、店舗来店客の増加、イベント再開及びオンライン・ハイブリッドイベントの実施、『ハルメク365』のリリース。

業績への影響

売上収益は前年同期比15.3%増、営業利益は55.4%増、税引前四半期利益は62.5%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益は60.4%増。全国通販事業のセグメント利益は前年同期比13.8%減。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための第4期第3四半期連結累計期間の業績・財政状態・キャッシュ・フロー
決定日2023年2月8日(要約四半期連結財務諸表の承認日)
実施日2023年2月15日(提出日・実績)
対象期間第4期第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)
金額売上収益22,966百万円、営業利益2,138百万円、税引前四半期利益2,009百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益1,346百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー2,901百万円、現金及び現金同等物2,601百万円、研究開発活動の金額50百万円
数量・規模雑誌『ハルメク』販売部数44万部、定期購読者数50万人超、発行済普通株式8,000,000株、報告セグメント2つ
業績への影響売上収益は前年同期比15.3%増、営業利益は55.4%増、税引前四半期利益は62.5%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益は60.4%増。全国通販事業のセグメント利益は前年同期比13.8%減。
理由雑誌『ハルメク』の読者数増加、通販商品の販売拡大、新聞広告投資、店舗来店客の増加、イベント再開及びオンライン・ハイブリッドイベントの実施、『ハルメク365』のリリース。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期連結財務諸表規則第93条、IAS第34号
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付は非開示)
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

雑誌「ハルメク」の読者数増加、通販商品の販売拡大、新聞広告による顧客獲得、店舗来店客の増加、イベント再開、「ハルメク365」の提供などにより売上が増加した。また、全国通販事業では新規顧客獲得のための新聞広告投資を進めたため、セグメント利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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