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法定開示書類7119ハルメクホールディングス小売

上場申請のための有価証券報告書

株式会社ハルメクホールディングスが、東京証券取引所グロース市場への新規上場申請に必要な有価証券報告書(Ⅰの部)を提出した。過去の事業沿革、財務情報、事業リスク、上場後の方針などを開示している。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間2020年8月4日から2022年12月31日までを中心とする過去の事業・財務情報、及び本書提出日現在の将来事項
今後東京証券取引所グロース市場への上場を予定。具体的な上場日は非開示
金額売上収益25,233百万円、営業利益1,358百万円、税引前利益1,172百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益796百万円、総資産18,304百万円、資本合計1,823百万円(2022年3月期)
数量・規模連結子会社6社、従業員329名、雑誌『ハルメク』購読者数50万人(2022年12月時点)、流通株式比率26.0%見込み
理由

東京証券取引所への新規上場申請のため。事業面では、50代以上の女性向けプラットフォームビジネスの展開と成長を目指している

業績への影響

上場申請に伴う業績への影響は非開示。2022年3月期は増収増益、2022年4月から12月は売上収益・営業利益・四半期利益が前年同期比で増加したと記載

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2020年8月4日から2022年12月31日までを中心とする過去の事業・財務情報、及び本書提出日現在の将来事項
金額売上収益25,233百万円、営業利益1,358百万円、税引前利益1,172百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益796百万円、総資産18,304百万円、資本合計1,823百万円(2022年3月期)
数量・規模連結子会社6社、従業員329名、雑誌『ハルメク』購読者数50万人(2022年12月時点)、流通株式比率26.0%見込み
業績への影響上場申請に伴う業績への影響は非開示。2022年3月期は増収増益、2022年4月から12月は売上収益・営業利益・四半期利益が前年同期比で増加したと記載
理由東京証券取引所への新規上場申請のため。事業面では、50代以上の女性向けプラットフォームビジネスの展開と成長を目指している
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、金融商品取引法、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社計算規則
今後の予定東京証券取引所グロース市場への上場を予定。具体的な上場日は非開示
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京証券取引所への新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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