キューブ(7112)・施策委員長の交代
リスク・コンプライアンス委員会によるリスク管理
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制525社が書いているテーマ・逆風2社・追い風521社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの532件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025委員長の交代有価証券報告書
「リスク・コンプライアンス委員会は、代表取締役社長CEO橋本和武が委員長となり、リスクの顕在化の状況や顕在化防止策並びにコンプライアンス活動状況の確認や社内啓発に向けた協議等を行っております。」
委員会の原則四半期1回開催は継続し、委員長が松村智明氏から橋本和武氏へ変更された。 - 2026-03-05実績引用株主総会
「当事業年度においては、4度開催し、リスク管理に関する活動方針及び重点対策リスクの選定・対応方針の審議並びに不正行為の根本的な原因究明、再発防止・予防策の検討を行っております。」
リスク・コンプライアンス委員会を当事業年度に4度開催した実績を記載している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「リスク・コンプライアンス委員会は、代表取締役社長CEO松村智明が委員長となり、リスクの顕在化の状況や顕在化防止策並びにコンプライアンス活動状況の確認や社内啓発に向けた協議等を行っております。」
委員会の開催頻度が従来の原則半期に1回から原則四半期に1回へ記載上変更され、リスク・コンプライアンス確認の頻度が高まっている。 - FY2022初出有価証券報告書
「リスク・コンプライアンス委員会は、代表取締役社長松村智明が委員長となり、リスクの顕在化の状況や顕在化防止策並びにコンプライアンス活動状況の確認や社内啓発に向けた協議等を行っております。」
経営会議メンバー、部長等で構成する委員会を原則半期に1回開催し、リスクの顕在化状況、防止策、コンプライアンス活動を確認する体制を整備している。