キューブ(7112)・方針取締役会活動状況の具体化
透明性・コンプライアンス・経営監視機能の強化
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025取締役会活動状況の具体化有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を15回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりです。」
透明性、社外役員による監督、監査役・内部監査室・会計監査人の連携という従来方針に加え、取締役会の開催回数と全取締役の出席状況を具体的に開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であり、会社の機関として会社法で定められた株主総会、取締役会、監査役会及び会計監査人を設置しております。」
透明性、コンプライアンス、社外取締役・社外監査役、内部監査室および会計監査人による監視体制を継続して開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「株主、顧客、従業員をはじめとする利害関係者に対して、経営責任と説明責任の明確化を図り、もって、企業価値を最大化するため、経営と業務執行における透明性の確保及びコンプライアンス遵守の徹底を進め、同時に、効率的な経営の推進を行っております。」
企業価値最大化の前提として、経営責任・説明責任、透明性、コンプライアンス、効率的経営を進める基本姿勢を示している。