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決議 2026年2月24日着任する人
1件就任予定日2026年3月27日付。取締役候補者及び監査役候補者の選任は、2026年3月27日開催予定の第32回定時株主総会での承認を条件とする旨が記載されている。
松村智明
前職代表取締役会長 兼 クリエイティブディレクター
新役職代表取締役社長 CEO
生年月日 1967年5月25日生入社年 1994年所有株式数 1,239,400株(基準日 非開示)
退任する人
1件退任日2026年3月27日開催予定の定時株主総会終結の時。橋本和武氏は任期満了により代表取締役を退任予定。高橋勇介氏及び波多野奨氏も任期満了により取締役を退任予定。
橋本和武、高橋勇介、波多野奨異動先あり
旧役職橋本和武:代表取締役社長 CEO;高橋勇介:取締役 クリエイティブ本部長;波多野奨:取締役 デジタルコミュニケーション本部長
新役職橋本和武:-;高橋勇介:執行役員;波多野奨:執行役員
「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
退任理由
橋本和武氏:任期満了。高橋勇介氏及び波多野奨氏:任期満了。
続投の有無(役職に残るかどうか)
橋本和武氏は取締役会に残らない。高橋勇介氏及び波多野奨氏は取締役を退任するが、執行役員として当社の業務執行に当たる予定。
異動後の取締役4名うち社外 2名
独立役員としての届出大西秀亜氏は引き続き独立役員として届け出る予定。掛橋幸喜氏及び大塚あかり氏も独立役員として届け出る予定。
株主総会の承認要する。第32回定時株主総会に取締役候補者及び監査役候補者の選任を付議予定。開催予定日は2026年3月27日。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
当社を取り巻く激しい事業環境の変化に対応し、持続的な成長と企業価値の向上を目指した機動的で迅速な経営判断及び、経営体制の一段の強化を図るため。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2026年2月24日 |
| 就任予定日 | 2026年3月27日付。取締役候補者及び監査役候補者の選任は、2026年3月27日開催予定の第32回定時株主総会での承認を条件とする旨が記載されている。 |
| 退任日 | 2026年3月27日開催予定の定時株主総会終結の時。橋本和武氏は任期満了により代表取締役を退任予定。高橋勇介氏及び波多野奨氏も任期満了により取締役を退任予定。 |
| 新任者の氏名 | 松村智明 |
| 新任者の新役職 | 代表取締役社長 CEO |
| 新任者の前職 | 代表取締役会長 兼 クリエイティブディレクター |
| 新任者の生年月日 | 1967年5月25日生 |
| 新任者の入社年 | 1994年 |
| 新任者の所有株式数 | 1,239,400株(基準日 非開示) |
| 退任者の氏名 | 橋本和武、高橋勇介、波多野奨 |
| 退任者の旧役職 | 橋本和武:代表取締役社長 CEO;高橋勇介:取締役 クリエイティブ本部長;波多野奨:取締役 デジタルコミュニケーション本部長 |
| 退任者の新役職 | 橋本和武:-;高橋勇介:執行役員;波多野奨:執行役員 |
| 退任理由 | 橋本和武氏:任期満了。高橋勇介氏及び波多野奨氏:任期満了。 |
| 続投の有無 | 橋本和武氏は取締役会に残らない。高橋勇介氏及び波多野奨氏は取締役を退任するが、執行役員として当社の業務執行に当たる予定。 |
| 異動の理由 | 当社を取り巻く激しい事業環境の変化に対応し、持続的な成長と企業価値の向上を目指した機動的で迅速な経営判断及び、経営体制の一段の強化を図るため。 |
| 異動後の取締役の人数 | 4名。社外取締役2名。 |
| 独立役員としての届出 | 大西秀亜氏は引き続き独立役員として届け出る予定。掛橋幸喜氏及び大塚あかり氏も独立役員として届け出る予定。 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。第32回定時株主総会に取締役候補者及び監査役候補者の選任を付議予定。開催予定日は2026年3月27日。 |
この書類が述べていない項目(3件)
選任の理由組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社を取り巻く激しい事業環境の変化に対応し、持続的な成長と企業価値の向上を目指した機動的で迅速な経営判断及び、経営体制の一段の強化を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。