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月次7112キューブ小売

[2024年12月期]2024年7月度 直営店月次売上速報

2024年7月の直営店売上高は、全店ベースで前年同月比89.3%、既存店ベースで87.4%となり、前年を下回りました。8月以降は秋冬商品の展開を進める方針です。

読む価値
72注目
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
89.3
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年7月度2024年12月期
全店売上高
-10.7%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

2024年秋冬シーズン向け新商品の発売を開始したが、猛暑や前年の盛夏向け新商品の多さの影響で全店売上高は前年を下回った。

変動要因

猛暑の影響、前年の新規コンテンツT-LINEのローンチなどによる盛夏向け新商品の投入が多かった反動、実店舗のインバウンド向け売上は堅調、海外ECは好調

翌月以降の施策

8月も2024年秋冬シーズン向け新商品を展開し、秋冬トップシーズンに向けた需要喚起を図る。

次回開示予定

第2四半期決算の発表を2024年8月14日(水)に予定

前年同期の月次推移

月 2023年1月 / 全店計 102.4% / 既存店計 98.3%、月 2023年2月 / 全店計 94.2% / 既存店計 94.2%、月 2023年3月 / 全店計 85.8% / 既存店計 84.5%、月 2023年4月 / 全店計 105.1% / 既存店計 94.2%、月 2023年5月 / 全店計 119.6% / 既存店計 106.6%、月 2023年6月 / 全店計 116.9% / 既存店計 107.7%、月 2023年7月 / 全店計 117.9% / 既存店計 109.0%、月 2023年8月 / 全店計 106.1% / 既存店計 96.0%、月 2023年9月 / 全店計 102.2% / 既存店計 95.0%、月 2023年10月 / 全店計 93.9% / 既存店計 83.3%、月 2023年11月 / 全店計 101.1% / 既存店計 89.6%、月 2023年12月 / 全店計 111.7% / 既存店計 100.4%

集計範囲: 国内直営店舗及びオンラインショップ(国内リテール、国内EC、海外EC)

この月の売上
項目内容
対象月2024年7月度
対象事業年度2024年12月期
集計範囲国内直営店舗及びオンラインショップ(国内リテール、国内EC、海外EC)
当月売上高前年同月比全店 EC 76.1% / 実店舗 100.4% / 計 89.3% / 既存店 EC 76.1% / 実店舗 96.9% / 計 87.4%
全店売上高前年同月比89.3%
既存店売上高前年同月比率 87.4% / 定義 前年同月と当月とも稼働している店舗
期初来累計前年同期比全店 EC 93.3% / 実店舗 110.3% / 計 103.3% / 既存店 EC 93.3% / 実店舗 98.6% / 計 96.4%
内訳別前年比内訳 全店 EC / 前年同月比 76.1%、内訳 全店 実店舗 / 前年同月比 100.4%、内訳 全店 計 / 前年同月比 89.3%、内訳 既存店 EC / 前年同月比 76.1%、内訳 既存店 実店舗 / 前年同月比 96.9%、内訳 既存店 計 / 前年同月比 87.4%
月次コメント2024年秋冬シーズン向け新商品の発売を開始したが、猛暑や前年の盛夏向け新商品の多さの影響で全店売上高は前年を下回った。
変動要因猛暑の影響、前年の新規コンテンツT-LINEのローンチなどによる盛夏向け新商品の投入が多かった反動、実店舗のインバウンド向け売上は堅調、海外ECは好調
翌月以降の施策8月も2024年秋冬シーズン向け新商品を展開し、秋冬トップシーズンに向けた需要喚起を図る。
前年同期の月次推移月 2023年1月 / 全店計 102.4% / 既存店計 98.3%、月 2023年2月 / 全店計 94.2% / 既存店計 94.2%、月 2023年3月 / 全店計 85.8% / 既存店計 84.5%、月 2023年4月 / 全店計 105.1% / 既存店計 94.2%、月 2023年5月 / 全店計 119.6% / 既存店計 106.6%、月 2023年6月 / 全店計 116.9% / 既存店計 107.7%、月 2023年7月 / 全店計 117.9% / 既存店計 109.0%、月 2023年8月 / 全店計 106.1% / 既存店計 96.0%、月 2023年9月 / 全店計 102.2% / 既存店計 95.0%、月 2023年10月 / 全店計 93.9% / 既存店計 83.3%、月 2023年11月 / 全店計 101.1% / 既存店計 89.6%、月 2023年12月 / 全店計 111.7% / 既存店計 100.4%
次回開示予定第2四半期決算の発表を2024年8月14日(水)に予定
この書類が述べていない項目(9件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

猛暑の影響に加え、前年に新規コンテンツ「T-LINE」のローンチなどで盛夏向け新商品の投入が多かった反動により、ECを含む全店売上高が前年を下回りました。既存店では、国内の実店舗とECが猛暑などの影響を大きく受けました。一方、実店舗のインバウンド向け売上と海外ECは堅調でした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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