この月の売上
2024年4月度2024年12月期新商品と新コレクションを投入し、インバウンド需要を取り込んだものの、EC販売の不振により全店売上高は前年を下回った。既存店では、前年より販促規模を縮小したことで新規顧客を中心に集客が減少した。
国内外EC販売の伸び悩み、前年より小規模なプロモーションによる新規顧客の集客減少、新商品投入、新コレクション「DST」の展開、インバウンド需要の取り込み
2024年春夏シーズンの新商品を引き続き展開し、POPUP STORE開催などと合わせて売上強化を図る。
第1四半期決算の発表を2024年5月15日に予定
月 2023年1月 / 全店計 102.4% / 既存店計 98.3%、月 2023年2月 / 全店計 94.2% / 既存店計 94.2%、月 2023年3月 / 全店計 85.8% / 既存店計 84.5%、月 2023年4月 / 全店計 105.1% / 既存店計 94.2%、月 2023年5月 / 全店計 119.6% / 既存店計 106.6%、月 2023年6月 / 全店計 116.9% / 既存店計 107.7%、月 2023年7月 / 全店計 117.9% / 既存店計 109.0%、月 2023年8月 / 全店計 106.1% / 既存店計 96.0%、月 2023年9月 / 全店計 102.2% / 既存店計 95.0%、月 2023年10月 / 全店計 93.9% / 既存店計 83.3%、月 2023年11月 / 全店計 101.1% / 既存店計 89.6%、月 2023年12月 / 全店計 111.7% / 既存店計 100.4%
集計範囲: 国内直営店舗及びオンラインショップ(国内リテール、国内EC、海外EC)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2024年4月度 |
| 対象事業年度 | 2024年12月期 |
| 集計範囲 | 国内直営店舗及びオンラインショップ(国内リテール、国内EC、海外EC) |
| 当月売上高前年同月比 | 全店 96.8% / 既存店 93.5% |
| 全店売上高前年同月比 | 96.8%(計) |
| 既存店売上高前年同月比 | 率 93.5%(計) / 定義 前年同月と当月とも稼働している店舗 |
| 期初来累計前年同期比 | 全店 102.7% / 既存店 93.5% |
| 内訳別前年比 | 内訳 全店 EC / 前年比 90.3%、内訳 全店 実店舗 / 前年比 100.9%、内訳 既存店 EC / 前年比 90.3%、内訳 既存店 実店舗 / 前年比 95.5% |
| 月次コメント | 新商品と新コレクションを投入し、インバウンド需要を取り込んだものの、EC販売の不振により全店売上高は前年を下回った。既存店では、前年より販促規模を縮小したことで新規顧客を中心に集客が減少した。 |
| 変動要因 | 国内外EC販売の伸び悩み、前年より小規模なプロモーションによる新規顧客の集客減少、新商品投入、新コレクション「DST」の展開、インバウンド需要の取り込み |
| 翌月以降の施策 | 2024年春夏シーズンの新商品を引き続き展開し、POPUP STORE開催などと合わせて売上強化を図る。 |
| 前年同期の月次推移 | 月 2023年1月 / 全店計 102.4% / 既存店計 98.3%、月 2023年2月 / 全店計 94.2% / 既存店計 94.2%、月 2023年3月 / 全店計 85.8% / 既存店計 84.5%、月 2023年4月 / 全店計 105.1% / 既存店計 94.2%、月 2023年5月 / 全店計 119.6% / 既存店計 106.6%、月 2023年6月 / 全店計 116.9% / 既存店計 107.7%、月 2023年7月 / 全店計 117.9% / 既存店計 109.0%、月 2023年8月 / 全店計 106.1% / 既存店計 96.0%、月 2023年9月 / 全店計 102.2% / 既存店計 95.0%、月 2023年10月 / 全店計 93.9% / 既存店計 83.3%、月 2023年11月 / 全店計 101.1% / 既存店計 89.6%、月 2023年12月 / 全店計 111.7% / 既存店計 100.4% |
| 次回開示予定 | 第1四半期決算の発表を2024年5月15日に予定 |
この書類が述べていない項目(9件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年春夏シーズンの新商品投入、新コレクション「DST」の展開、インバウンド需要の取り込みがあったものの、国内外のEC販売が伸びなかったため全店売上高は前年を下回りました。既存店では、前年に青山店オープンやFERコレクションのローンチに合わせて大規模なプロモーションを実施した一方、今年はプロモーションを小規模にとどめたことで新規顧客を中心に集客が減少しました。