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決算短信補足資料2023年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,828百万円-10.6%
営業利益369百万円-56.7%
経常利益372百万円-56.4%
純利益238百万円-57.7%
売上総利益率56.1%
営業利益率9.6%
通期業績予想
売上高
5,060百万円
営業利益
440百万円
経常利益
444百万円
当期純利益
299百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高75.7%
営業利益83.8%
経常利益83.8%
当期純利益79.6%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
韓国向け卸売の減少(セールスミックスの変化)、人件費の増加、広告宣伝費の増加、地代家賃・減価償却費・消耗品費の増加、租税公課負担の増加。個別金額は非開示。
新しい施策
- MARK & LONA CODEの単独旗艦店を松坂屋名古屋に開店
- 海外卸売のASEAN・東アジア地域への拡大
- 米国OMOストアの新規出店計画
- 台湾・インドネシアでの出荷開始および新規代理店開拓
- 越境ECの拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 海外売上高比率39.5%前年同期比-6.9ポイント
- EC化率22.4%前年同期比+2.5ポイント
- ROE6.3%前年同期29.6%
- 自己資本比率85.7%前年同期63.3%
- EPS39.27円前年同期105.50円
- BPS643.56円前年同期408.03円
店舗数・拠点数
青山路面店を開店。期末店舗数および期中の出退店数は非開示。従業員数
人数85名(2023年9月末、臨時雇用者を含む)
期中増減・採用計画業容拡大に伴い採用活動を継続
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 3,828百万円(前年比 -10.6%) |
| 営業利益 | 369百万円(前年比 -56.7%) |
| 経常利益 | 372百万円(前年比 -56.4%) |
| 純利益 | 238百万円(前年比 -57.7%) |
| 売上総利益率 | 56.1% |
| 営業利益率 | 9.6% |
| 通期業績予想 | 売上高 5,060百万円 / 営業利益 440百万円 / 経常利益 444百万円 / 当期純利益 299百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 75.7% / 営業利益 83.8% / 経常利益 83.8% / 当期純利益 79.6% |
| 増減要因の内訳 | 韓国向け卸売の減少(セールスミックスの変化)、人件費の増加、広告宣伝費の増加、地代家賃・減価償却費・消耗品費の増加、租税公課負担の増加。個別金額は非開示。 |
| 主要KPI | 指標名 海外売上高比率 / 値 39.5% / 前年同期比 -6.9ポイント、指標名 EC化率 / 値 22.4% / 前年同期比 +2.5ポイント、指標名 ROE / 値 6.3% / 前年同期 29.6%、指標名 自己資本比率 / 値 85.7% / 前年同期 63.3%、指標名 EPS / 値 39.27円 / 前年同期 105.50円、指標名 BPS / 値 643.56円 / 前年同期 408.03円 |
| 店舗数・拠点数 | 青山路面店を開店。期末店舗数および期中の出退店数は非開示。 |
| 従業員数 | 人数 85名(2023年9月末、臨時雇用者を含む) / 期中増減・採用計画 業容拡大に伴い採用活動を継続 |
| 新しい施策 | MARK & LONA CODEの単独旗艦店を松坂屋名古屋に開店、海外卸売のASEAN・東アジア地域への拡大、米国OMOストアの新規出店計画、台湾・インドネシアでの出荷開始および新規代理店開拓、越境ECの拡大 |
この書類が述べていない項目(16件)
販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界的なゴルフ市場の過熱感が落ち着き、特に韓国卸売で前年の特需の反動が出たため売上が減少した。営業利益は、売上減少に加え、業容拡大に伴う人件費・広告宣伝費の増加、青山店舗の開店に伴う地代家賃・減価償却費・消耗品費の増加、上場に伴う租税公課の増加により減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。