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月次7112キューブ小売

[2023年12月期]2023年7月度 直営店月次売上速報

2023年7月の国内直営店・オンラインショップの売上は、全店で前年同月比117.9%、既存店で109.0%となった。4月に開店した青山店や新商品の投入などが売上増加に寄与した。

読む価値
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規模
117.9
前年同月比(全店・計、%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2023年7月度2023年12月期
売上高
+17.9%
全店売上高
+17.9%
既存店売上高
+9.0%
期初来累計
+2.7%
既存店売上高:前年同月と当月とも稼働している店舗
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
全店 実店舗
+21.0%
全店 EC
+14.5%
既存店 EC
+14.5%
既存店 実店舗
+4.1%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
月次コメント

7月の直営店月次売上は全店で前年同月比117.9%、既存店で109.0%。青山店、新商品の投入、インバウンド需要の回復などにより、4月以降は概ね想定どおりに推移した。

変動要因

青山店の開店、追加商品投入、2023年秋冬シーズン初期商品の積極投入、新規コレクションによる商品ラインナップの拡充、インバウンド需要の回復

次回開示予定

第2四半期決算の発表を2023年8月14日に予定

前年同期の月次推移

2022年1月から12月までの直営店売上高前年同月比を掲載

集計範囲: 国内直営店舗及びオンラインショップ

この月の売上
項目内容
対象月2023年7月度
対象事業年度2023年12月期
集計範囲国内直営店舗及びオンラインショップ
当月売上高前年同月比117.9
全店売上高前年同月比117.9
既存店売上高前年同月比率 109 / 定義 前年同月と当月とも稼働している店舗
期初来累計前年同期比102.7
内訳別前年比名称 全店 EC / 前年比 114.5、名称 全店 実店舗 / 前年比 121、名称 既存店 EC / 前年比 114.5、名称 既存店 実店舗 / 前年比 104.1
月次コメント7月の直営店月次売上は全店で前年同月比117.9%、既存店で109.0%。青山店、新商品の投入、インバウンド需要の回復などにより、4月以降は概ね想定どおりに推移した。
変動要因青山店の開店、追加商品投入、2023年秋冬シーズン初期商品の積極投入、新規コレクションによる商品ラインナップの拡充、インバウンド需要の回復
前年同期の月次推移2022年1月から12月までの直営店売上高前年同月比を掲載
次回開示予定第2四半期決算の発表を2023年8月14日に予定
この書類が述べていない項目(10件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

4月下旬に開店した大型路面店の青山店が売上増加に寄与したほか、追加商品や2023年秋冬シーズン初期商品の積極投入、新規コレクションによる商品ラインナップの拡充、インバウンド需要の回復が挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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