読む価値
69注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
116.9
前年同月比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この月の売上
2023年6月度2023年12月期売上高
+16.9%
全店売上高
+16.9%
既存店売上高・率(%)
+7.7%
期初来累計
+2.7%
内訳別 前年同月比棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
全店 実店舗
+19.0%
全店 EC
+14.0%
既存店 EC
+14.0%
既存店 実店舗
+3.2%
月次コメント
6月は全店・既存店とも前年を上回った。青山店、追加商品投入、新規コレクション、インバウンド需要の回復などが売上に影響した。
変動要因
4月下旬に開店した青山店の寄与、追加商品投入の効果、前年6月の在庫品薄による低調の反動、インバウンド需要の回復、新規コレクションの展開
次回開示予定
第2四半期決算の発表は2023年8月14日(月)を予定
前年同期の月次推移
2022年1月 127.1、2022年2月 120.3、2022年3月 148.3、2022年4月 131.9、2022年5月 143、2022年6月 105.1
集計範囲: 国内直営店舗及びオンラインショップ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2023年6月度 |
| 対象事業年度 | 2023年12月期 |
| 集計範囲 | 国内直営店舗及びオンラインショップ |
| 当月売上高前年同月比 | 116.9 |
| 全店売上高前年同月比 | 116.9 |
| 既存店売上高前年同月比 | 率(%) 107.7 / 既存店の定義 前年同月と当月とも稼働している店舗 |
| 期初来累計前年同期比 | 102.7 |
| 内訳別前年比 | 名称 全店 EC / 前年比 114、名称 全店 実店舗 / 前年比 119、名称 既存店 EC / 前年比 114、名称 既存店 実店舗 / 前年比 103.2 |
| 月次コメント | 6月は全店・既存店とも前年を上回った。青山店、追加商品投入、新規コレクション、インバウンド需要の回復などが売上に影響した。 |
| 変動要因 | 4月下旬に開店した青山店の寄与、追加商品投入の効果、前年6月の在庫品薄による低調の反動、インバウンド需要の回復、新規コレクションの展開 |
| 前年同期の月次推移 | 2022年1月 127.1、2022年2月 120.3、2022年3月 148.3、2022年4月 131.9、2022年5月 143、2022年6月 105.1 |
| 次回開示予定 | 第2四半期決算の発表は2023年8月14日(月)を予定 |
この書類が述べていない項目(10件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。4月下旬に開店した青山店が全店売上の増加に寄与しました。既存店では、追加商品投入の効果が続いたことに加え、前年6月が在庫品薄で低調だった反動がありました。また、インバウンド需要の回復や新規コレクションの展開も挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。