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断定的
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取締役会(株式分割・単元株制度の採用について)新規上場申請のための四半期報告書(第29期第1四半期)
決定2022年4月14日(株式分割・単元株制度の採用)/2022年9月5日(提出日)
対象期間第29期第1四半期(2022年1月1日から2022年3月31日まで)
実施2022年5月19日(株式分割・単元株制度の採用、実施済み)
今後新株予約権について、2022年6月末を始めとする毎年6月末・12月末などに受益者指定日が到来する予定。その他、今後の国内出店・改装、デジタル化・ICT化、基幹システム整備、物流倉庫自動化等の設備投資を計画。
金額売上高1,757,113千円、営業利益413,833千円、経常利益415,619千円、四半期純利益273,154千円、資産合計2,972,688千円、負債合計1,083,248千円、純資産合計1,889,439千円
数量・規模株式分割は普通株式1株につき200株、分割後発行済株式総数5,340,000株、単元株式数100株、新株予約権1,068個
理由
新規上場申請のため。株式分割は株式の流動性向上と投資家層拡大、売買単位を100株に統一することを目的とした。
業績への影響
収益認識会計基準等の適用により、売上高は23,597千円減少、販売費及び一般管理費は21,891千円減少、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益はそれぞれ1,706千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第29期第1四半期) |
| 決定機関 | 取締役会(株式分割・単元株制度の採用について) |
| 決定日 | 2022年4月14日(株式分割・単元株制度の採用)/2022年9月5日(提出日) |
| 実施日 | 2022年5月19日(株式分割・単元株制度の採用、実施済み) |
| 対象期間 | 第29期第1四半期(2022年1月1日から2022年3月31日まで) |
| 金額 | 売上高1,757,113千円、営業利益413,833千円、経常利益415,619千円、四半期純利益273,154千円、資産合計2,972,688千円、負債合計1,083,248千円、純資産合計1,889,439千円 |
| 数量・規模 | 株式分割は普通株式1株につき200株、分割後発行済株式総数5,340,000株、単元株式数100株、新株予約権1,068個 |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準等の適用により、売上高は23,597千円減少、販売費及び一般管理費は21,891千円減少、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益はそれぞれ1,706千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。株式分割は株式の流動性向上と投資家層拡大、売買単位を100株に統一することを目的とした。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第199条第3項・第200条第2項・第236条第1項第8号 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は本文に記載なし) |
| 今後の予定 | 新株予約権について、2022年6月末を始めとする毎年6月末・12月末などに受益者指定日が到来する予定。その他、今後の国内出店・改装、デジタル化・ICT化、基幹システム整備、物流倉庫自動化等の設備投資を計画。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための四半期報告書として提出したもの。株式分割は、株式の流動性向上と投資家層拡大、および売買単位を100株に統一する全国証券取引所の行動計画を考慮したもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。