読む価値
76重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間2017年7月期から2022年12月期第2四半期累計期間までの事業・財務情報
実施2022年9月5日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請。2023年1月以降もJC FAMILY CO., LTD.との契約継続を見込むが、契約内容を交渉中
金額売上高:3,900,744千円(2021年12月期)、2,898,998千円(2022年12月期第2四半期累計期間);営業利益:687,663千円(2021年12月期)、612,557千円(2022年12月期第2四半期累計期間);当期純利益:681,992千円(2021年12月期);四半期純利益:403,633千円(2022年12月期第2四半期累計期間)
数量・規模発行済株式総数5,340,000株;従業員数60人(臨時雇用者8人、2022年7月31日現在);流通株式比率25.94%見込み
理由
新規上場申請のため
業績への影響
2021年12月期は売上高、営業利益、経常利益が増加し、当期純利益を計上。2022年12月期第2四半期累計期間も営業利益612,557千円、四半期純利益403,633千円を計上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 実施日 | 2022年9月5日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2017年7月期から2022年12月期第2四半期累計期間までの事業・財務情報 |
| 金額 | 売上高:3,900,744千円(2021年12月期)、2,898,998千円(2022年12月期第2四半期累計期間);営業利益:687,663千円(2021年12月期)、612,557千円(2022年12月期第2四半期累計期間);当期純利益:681,992千円(2021年12月期);四半期純利益:403,633千円(2022年12月期第2四半期累計期間) |
| 数量・規模 | 発行済株式総数5,340,000株;従業員数60人(臨時雇用者8人、2022年7月31日現在);流通株式比率25.94%見込み |
| 業績への影響 | 2021年12月期は売上高、営業利益、経常利益が増加し、当期純利益を計上。2022年12月期第2四半期累計期間も営業利益612,557千円、四半期純利益403,633千円を計上 |
| 理由 | 新規上場申請のため |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について(2012年8月21日付東証上審第133号) |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請。2023年1月以降もJC FAMILY CO., LTD.との契約継続を見込むが、契約内容を交渉中 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。