クラシコム(7110)・リスク再掲
EC関連法規制への対応
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内規程・専門家を活用した事業リスク・法務管理10社が書いているテーマ・逆風3社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「必要に応じて顧問弁護士からの助言を受けながら、法務担当による、社内運用ルールの法令適合性の確認、契約書の法務チェック等を行い、コンプライアンス体制の強化に努めてまいります。」
EC関連法規制への対応として、法務チェックと顧問弁護士の助言を用いる体制を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「「特定商取引に関する法律」、「不当景品類及び不当表示防止法」、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」、「家庭用品品質表示法」等の販売に関する法規制に基づいて事業を運営しております。」
法務担当による社内運用ルール・契約書のチェックと、必要に応じた顧問弁護士の助言を記載している。