クラシコム(7110)・施策再掲直近の株主総会(2026-10-07)では「前進」
指名・報酬委員会による意思決定の客観性・透明性向上
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-07。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-07前進株主総会
「監査等委員である取締役の報酬額を年額50百万円以内と改めさせていただきたいと存じます。」
監査等委員の役割・責務の増大等を理由に、報酬枠を年額25百万円以内から50百万円以内へ改定する議案を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の指名・報酬委員会は、社外取締役である倉貫義人(監査等委員)を委員長とし、山口揚平、市川祐子(監査等委員)、寺田有美子(監査等委員)の4名で構成されております。」
指名・報酬委員会が継続して運営され、当事業年度には4回開催されて報酬・指名等を協議した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年7月15日開催の取締役会決議に基づき、取締役会の諮問機関として指名・報酬委員会を設置いたしました。」
取締役・執行役員の選解任と報酬に関する取締役会の独立性、客観性、説明責任を強化する目的で設置している。