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2026年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年7月期中間期は、売上高が前年同期比25.9%増、営業利益が58.6%増となるなど、売上・利益とも大きく伸びました。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも従来から変更ありません。

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営業利益の前年同期比増減率(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年8月1日〜2026年1月31日連結日本基準
売上高5,278百万円前年比 +25.9%進捗 51.7%
営業利益869百万円前年比 +58.6%進捗 59.8%
経常利益884百万円前年比 +58.9%進捗 60.0%
純利益(親会社株主帰属)586百万円前年比 +65.2%進捗 60.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益79.61円
期末の財政状態
総資産6,709百万円
うち純資産 5,550 百万円自己資本比率 82.7%前期末比 -1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+313,504
投資-6,646
財務-370,381
純増減-63,523

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,664,897千円
セグメント別売上高北欧、暮らしの道具店 5,112,870千円(前年比 +25.3%)、foufou 195,795千円(前年比 +70.2%)
セグメント別利益北欧、暮らしの道具店 867,765千円、foufou 2,154千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,200百万円(前年比 +20.1%)
営業利益1,453百万円(前年比 +33.2%)
経常利益1,473百万円(前年比 +32.5%)
純利益964百万円(前年比 +34.6%)
年間配当予想48.00円 → 48.00円(0.0%)
株主還元方針配当原資はFCFを基準とし、当面はFCFの50%を上限として株主還元を行う方針。
業績の増減要因

商品開発とマーケティング投資によりエンゲージメントアカウント数や購入者数が増加。「foufou」では大型旗艦店の開業、在庫準備、MD改革とマーケティングが奏功。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
減損損失当中間期は計上なし
特別損益の内訳当中間期は特別損失の計上なし。特別利益の記載なし。
減価償却費23,814千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(当社ウェブサイトに決算説明動画を掲載予定)
期末発行済株式数7,370,400
期末自己株式数98
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年8月1日〜2026年1月31日
売上高5,278百万円(前年比 +25.9%)
営業利益869百万円(前年比 +58.6%)
経常利益884百万円(前年比 +58.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益586百万円(前年比 +65.2%)
1株当たり当期純利益79.61円
自己資本比率当期末 82.7 / 前期末 84.4
総資産6,709百万円
純資産5,550百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー313,504千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-6,646千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-370,381千円
現金及び現金同等物期末残高4,664,897千円
通期業績予想売上高 10,200百万円(前年比 +20.1%) / 営業利益 1,453百万円(前年比 +33.2%) / 経常利益 1,473百万円(前年比 +32.5%) / 純利益 964百万円(前年比 +34.6%)
年間配当予想48.00円 → 48.00円(0.0%)
株主還元方針配当原資はFCFを基準とし、当面はFCFの50%を上限として株主還元を行う方針。
セグメント別売上高北欧、暮らしの道具店 5,112,870千円(前年比 +25.3%)、foufou 195,795千円(前年比 +70.2%)
セグメント別利益北欧、暮らしの道具店 867,765千円、foufou 2,154千円
減価償却費23,814千円
減損損失当中間期は計上なし
特別損益の内訳当中間期は特別損失の計上なし。特別利益の記載なし。
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(当社ウェブサイトに決算説明動画を掲載予定)
期末発行済株式数7,370,400
期末自己株式数98
業績の増減要因商品開発とマーケティング投資によりエンゲージメントアカウント数や購入者数が増加。「foufou」では大型旗艦店の開業、在庫準備、MD改革とマーケティングが奏功。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「北欧、暮らしの道具店」では商品開発とマーケティング投資によりエンゲージメントアカウント数や購入者数が増加しました。「foufou」では旗艦店の開業、在庫準備、MD改革とマーケティングが売上に寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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