読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1759.904
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年8月1日〜2023年10月31日連結日本基準売上高1,759百万円進捗 25.7%
営業利益304百万円進捗 32.2%
経常利益308百万円進捗 32.1%
純利益(親会社株主帰属)197百万円進捗 31.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益26.80円
期末の財政状態
総資産5,107百万円
うち純資産 4,138 百万円自己資本比率 81.0%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高
北欧、暮らしの道具店1,655,21194.1%
foufou104,6925.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,835百万円
営業利益945百万円
経常利益960百万円
純利益635百万円
年間配当予想45円 → 非開示
株主還元方針当面はFCF(フリーキャッシュフロー)の50%を上限として株主還元を行う。
業績の増減要因
国内の消費・経済環境が厳しい中、「北欧、暮らしの道具店」では新商品・新カテゴリーの展開、コンテンツや施策、エンゲージメントチャネルへの投資を実施し、ブランドソリューションでは案件数・売上が順調に推移した。「foufou」では組織再編後の業務体制、物流・システム、業績・在庫管理などの構築を進めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:1社(株式会社foufou)、除外:0社。なお、表紙上の重要な子会社の異動は無。
重要な後発事象2023年12月15日付で資本金332,841,280円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えた。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け)
期末発行済株式数7,370,400株
期末自己株式数46株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年8月1日〜2023年10月31日 |
| 売上高 | 1,759百万円 |
| 営業利益 | 304百万円 |
| 経常利益 | 308百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 197百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 26.80円 |
| 自己資本比率 | 当期末 81 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 5,107百万円 |
| 純資産 | 4,138百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,835百万円 / 営業利益 945百万円 / 経常利益 960百万円 / 純利益 635百万円 |
| 年間配当予想 | 45円 → 非開示 |
| 株主還元方針 | 当面はFCF(フリーキャッシュフロー)の50%を上限として株主還元を行う。 |
| セグメント別売上高 | 北欧、暮らしの道具店 1,655,211千円 / foufou 104,692千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:1社(株式会社foufou)、除外:0社。なお、表紙上の重要な子会社の異動は無。 |
| 重要な後発事象 | 2023年12月15日付で資本金332,841,280円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えた。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 7,370,400株 |
| 期末自己株式数 | 46株 |
| 業績の増減要因 | 国内の消費・経済環境が厳しい中、「北欧、暮らしの道具店」では新商品・新カテゴリーの展開、コンテンツや施策、エンゲージメントチャネルへの投資を実施し、ブランドソリューションでは案件数・売上が順調に推移した。「foufou」では組織再編後の業務体制、物流・システム、業績・在庫管理などの構築を進めた。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期の業績は概ね計画どおり順調に推移しているため、通期業績予想に変更はないとしている。期末配当については、株主還元方針に基づき適切なタイミングで内容と規模の予想を公表するとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。