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業績予想の修正7110クラシコム小売

業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ

2023年7月期の通期業績予想をレンジ表示から特定値に変更し、売上高6,000百万円、営業利益・経常利益920百万円、当期純利益635百万円とした。配当予想は前回の「―」から、期末配当・年間配当ともに40.00円へ修正した。

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修正された予想

2023 年7月期・通期前回予想の公表 2022 年9月 14 日
売上高—→6,000百万円
—
営業利益—→920百万円
—
経常利益—→920百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→635百万円
—
1株当たり当期純利益—→86.58円 銭
—

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修正の理由

第3四半期まで順調に進捗したため、残り期間の予測を精緻化し、レンジから特定値へ変更した。配当については、通期フリーキャッシュフローの予測が可能となり、株主還元方針に基づき期末配当予想を計算した。

前期実績2022年7月期:売上高5,163百万円、営業利益841百万円、経常利益850百万円、当期純利益561百万円、1株当たり当期純利益87.71円
配当予想の修正前回予想は「―」。今回、期末配当予想40.00円、年間配当合計40.00円へ修正。第2四半期末の当期実績は0.00円。
修正された予想
項目内容
売上高5,801~6,044 → 6,000百万円(3.4~△0.7)
営業利益866~903 → 920百万円(6.1~1.9)
経常利益870~906 → 920百万円(5.7~1.5)
親会社株主に帰属する当期純利益601~626 → 635百万円(5.5~1.3)
1株当たり当期純利益82.05~85.49 → 86.58円 銭
対象決算期2023 年7月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年9月 14 日
前期実績2022年7月期:売上高5,163百万円、営業利益841百万円、経常利益850百万円、当期純利益561百万円、1株当たり当期純利益87.71円
修正の理由第3四半期まで順調に進捗したため、残り期間の予測を精緻化し、レンジから特定値へ変更した。配当については、通期フリーキャッシュフローの予測が可能となり、株主還元方針に基づき期末配当予想を計算した。
配当予想の修正前回予想は「―」。今回、期末配当予想40.00円、年間配当合計40.00円へ修正。第2四半期末の当期実績は0.00円。
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額連結・個別の別

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期まで業績が順調に進捗したため、残り期間の予測を精緻化した。配当は、通期フリーキャッシュフローを予測できるようになり、株主還元方針に基づいて計算した。なお、巣ごもり需要の剥落、EC市場の厳しい環境、物価高や価格転嫁による消費者心理への影響など、今後の経済・消費動向には不透明さが残るとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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