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決算説明資料7110クラシコム小売

東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴い、2022年7月期第3四半期累計の決算実績と通期業績予想を開示した。通期予想は売上高・営業利益・経常利益が前期を上回る一方、当期純利益は前期を下回る見込み。

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決算短信補足資料2022年7月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,863百万円
営業利益616百万円
経常利益626百万円
純利益414百万円
販管費1,059百万円
通期業績予想
売上高
5,149百万円
営業利益
829百万円
経常利益
834百万円
当期純利益
550百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • D2Cドメインの注文件数
    前提2022年7月期第3四半期までの実績と足元の商品販売の消化状況を考慮
  • D2Cドメインの注文単価
    前提2022年7月期第3四半期までの実績を参考
  • D2Cドメイン第4四半期商品納品予定額
    前提月次売上予想数値の妥当性検証
  • 収益認識会計基準の影響245百万円売上額・売上原価の各増加
新しい施策
  • オリジナルドラマ『ひとりごとエプロン』シーズン3の公開
  • 新作オリジナルドラマ『庭には二羽』の制作・公開
  • 公式スマートフォンアプリのダウンロード促進施策
  • ドラマタイアップ『ひとりごとエプロン』×味の素『ほんだし』
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 公式スマートフォンアプリ累計ダウンロード数198万ダウンロード
  • アプリ経由の注文数比率55%
  • オリジナル商品の売上構成比50%程度
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
注文件数に注文単価を乗じてD2C商品売上高を算定すると記載されているが、各数値は非開示
財務目標
自己資本比率
74.6%
実績2022年7月期第3四半期
年間配当
年間配当額
0円
中間
0円
期末
0円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年7月期 第3四半期
売上高3,863百万円
営業利益616百万円
経常利益626百万円
純利益414百万円
販管費1,059百万円
通期業績予想売上高 5,149百万円 / 営業利益 829百万円 / 経常利益 834百万円 / 当期純利益 550百万円
主要KPI指標名 公式スマートフォンアプリ累計ダウンロード数 / 値 198万ダウンロード / 前年同期比 非開示、指標名 アプリ経由の注文数比率 / 値 55% / 前年同期比 非開示、指標名 オリジナル商品の売上構成比 / 値 50%程度 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標注文件数に注文単価を乗じてD2C商品売上高を算定すると記載されているが、各数値は非開示
業績見通しの前提項目 D2Cドメインの注文件数 / 前提 2022年7月期第3四半期までの実績と足元の商品販売の消化状況を考慮、項目 D2Cドメインの注文単価 / 前提 2022年7月期第3四半期までの実績を参考、項目 D2Cドメイン第4四半期商品納品予定額 / 前提 月次売上予想数値の妥当性検証、項目 収益認識会計基準の影響 / 値 245百万円(売上額・売上原価の各増加)
財務目標自己資本比率 74.6%
年間配当年間配当額 0円 / 中間 0円 / 期末 0円
新しい施策オリジナルドラマ『ひとりごとエプロン』シーズン3の公開、新作オリジナルドラマ『庭には二羽』の制作・公開、公式スマートフォンアプリのダウンロード促進施策、ドラマタイアップ『ひとりごとエプロン』×味の素『ほんだし』
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年8月5日の東京証券取引所グロース市場への上場に伴う決算情報の開示。業績予想については、D2Cドメインの注文単価の伸び、ブランドソリューションドメインの案件数増加、売上増加に伴う原価・販管費の増加などを前提としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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