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上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

新規上場申請に伴い、2022年4月30日までの第3四半期累計期間の業績・財務状況を提出した。事業内容や重要なリスク、経営方針などに重要な変更はない。

読む価値
63注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3863970
千円(第3四半期累計売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

対象期間第16期第3四半期累計期間(自2021年8月1日 至2022年4月30日)及び第3四半期会計期間(自2022年2月1日 至2022年4月30日)
実施2022年7月1日(提出日・実績)
今後今後もコンテンツを拡大し、「ひとさじの非日常(Trips)」を「私たち」みたいな「誰か」に届けることを進める。
金額売上高3,863,970千円、営業利益616,447千円、経常利益626,899千円、四半期純利益414,598千円、総資産2,904,407千円、純資産2,167,828千円
数量・規模発行済株式総数6,720,000株、自己株式320,000株、公式スマートフォンアプリ累計198万ダウンロード、アプリ経由注文数は全体の約55%
理由

新規上場申請のため。売上高等については、D2Cドメイン及びブランドソリューションドメインが堅調に推移したため。

業績への影響

収益認識会計基準の適用により売上高及び売上原価がともに181,604千円増加したが、損益に与える影響はありません。時価算定会計基準の適用による影響はありません。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第3四半期)
実施日2022年7月1日(提出日・実績)
対象期間第16期第3四半期累計期間(自2021年8月1日 至2022年4月30日)及び第3四半期会計期間(自2022年2月1日 至2022年4月30日)
金額売上高3,863,970千円、営業利益616,447千円、経常利益626,899千円、四半期純利益414,598千円、総資産2,904,407千円、純資産2,167,828千円
数量・規模発行済株式総数6,720,000株、自己株式320,000株、公式スマートフォンアプリ累計198万ダウンロード、アプリ経由注文数は全体の約55%
業績への影響収益認識会計基準の適用により売上高及び売上原価がともに181,604千円増加したが、損益に与える影響はありません。時価算定会計基準の適用による影響はありません。
理由新規上場申請のため。売上高等については、D2Cドメイン及びブランドソリューションドメインが堅調に推移したため。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じる規定
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
今後の予定今後もコンテンツを拡大し、「ひとさじの非日常(Trips)」を「私たち」みたいな「誰か」に届けることを進める。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に四半期報告書を提出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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