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法定開示書類7110クラシコム小売

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2021年8月から2022年1月までの第2四半期累計期間について、業績・財務状況・株式情報を報告した。重要な事業内容やリスク、経営課題などの変更はなく、後発事象として株式分割と単元株制度の採用を記載している。

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決めたことと、その中身

取締役会及び臨時株主総会

新規上場申請のための四半期報告書(第2四半期)及び株式分割・単元株制度の採用

決定2022年3月14日(株式分割)、2022年4月7日(定款変更・単元株制度)
対象期間第16期第2四半期累計期間(2021年8月1日から2022年1月31日まで)
実施2022年4月8日(株式分割及び単元株制度の効力発生日・実績)
今後今後もコンテンツを拡大し、「ひとさじの非日常(Trips)」を届けることを進める。
金額売上高 2,569,350千円、営業利益 422,290千円、経常利益 430,961千円、四半期純利益 285,463千円、資産合計 2,721,602千円、純資産 2,038,693千円
数量・規模株式分割は普通株式1株につき8,000株、発行済株式総数は840株から6,720,000株、単元株式数は100株
理由

株式の流動性向上と投資家層の拡大。業績については、コンテンツやエンゲージメント・チャネルへの継続投資、各種販売施策、大型案件などが売上に寄与した。

業績への影響

収益認識会計基準の適用により売上高及び売上原価はともに123,020千円増加したが、損益に与える影響はない。時価算定会計基準の適用による影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第2四半期)及び株式分割・単元株制度の採用
決定機関取締役会及び臨時株主総会
決定日2022年3月14日(株式分割)、2022年4月7日(定款変更・単元株制度)
実施日2022年4月8日(株式分割及び単元株制度の効力発生日・実績)
対象期間第16期第2四半期累計期間(2021年8月1日から2022年1月31日まで)
金額売上高 2,569,350千円、営業利益 422,290千円、経常利益 430,961千円、四半期純利益 285,463千円、資産合計 2,721,602千円、純資産 2,038,693千円
数量・規模株式分割は普通株式1株につき8,000株、発行済株式総数は840株から6,720,000株、単元株式数は100株
業績への影響収益認識会計基準の適用により売上高及び売上原価はともに123,020千円増加したが、損益に与える影響はない。時価算定会計基準の適用による影響はない。
理由株式の流動性向上と投資家層の拡大。業績については、コンテンツやエンゲージメント・チャネルへの継続投資、各種販売施策、大型案件などが売上に寄与した。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、収益認識会計基準第84項ただし書き
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
今後の予定今後もコンテンツを拡大し、「ひとさじの非日常(Trips)」を届けることを進める。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請に伴い、東京証券取引所へ第2四半期の企業情報および四半期財務諸表を提出するため。株式分割は株式の流動性向上と投資家層の拡大を図ることが目的とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第2四半期)|クラシコム(7110)の適時開示 | Komori