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法定開示書類7110クラシコム小売

上場申請のための有報添付書類

支配株主である青木耕平氏と佐藤友子氏の議決権保有状況、過去の取引、少数株主保護の方針を開示した。直近事業年度には支配株主との取引はなく、今後も取引を予定していないとしている。

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中立
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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

支配株主等に関する事項について

決定2022年7月1日(提出日)
対象期間前事業年度(2019年8月1日~2020年7月31日)および当事業年度(2020年8月1日~2021年7月31日)
実施2022年7月1日現在の状況を開示(実績)
今後支配株主との取引は今後も予定していない。取引を検討する場合は取締役会で審議したうえで意思決定する。
金額前事業年度の債務被保証に係る取引金額:33,276千円(オフィス等の代家賃に対する債務保証)、39,363千円(仕入先に対する債務保証)
数量・規模青木耕平:議決権所有割合合計100.00%(直接75.50%、合算対象分24.50%)、佐藤友子:合計100.00%(直接20.00%、合算対象分80.00%)、独立社外取締役は3分の1以上
理由

少数株主の利益を損なうことのないよう、支配株主との取引を検討する場合は取引理由及び必要性、取引条件及びその決定方法の妥当性等を取締役会で審議する。

業績への影響

当事業年度(2020年8月1日~2021年7月31日)は該当事項なし。前事業年度の保証料の支払いはなく、期末の未払賃借料もない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項支配株主等に関する事項について
決定日2022年7月1日(提出日)
実施日2022年7月1日現在の状況を開示(実績)
対象期間前事業年度(2019年8月1日~2020年7月31日)および当事業年度(2020年8月1日~2021年7月31日)
金額前事業年度の債務被保証に係る取引金額:33,276千円(オフィス等の代家賃に対する債務保証)、39,363千円(仕入先に対する債務保証)
数量・規模青木耕平:議決権所有割合合計100.00%(直接75.50%、合算対象分24.50%)、佐藤友子:合計100.00%(直接20.00%、合算対象分80.00%)、独立社外取締役は3分の1以上
業績への影響当事業年度(2020年8月1日~2021年7月31日)は該当事項なし。前事業年度の保証料の支払いはなく、期末の未払賃借料もない。
理由少数株主の利益を損なうことのないよう、支配株主との取引を検討する場合は取引理由及び必要性、取引条件及びその決定方法の妥当性等を取締役会で審議する。
今後の予定支配株主との取引は今後も予定していない。取引を検討する場合は取締役会で審議したうえで意思決定する。
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上場申請に伴い、支配株主等に関する事項を提出している。少数株主の利益を損なわないよう、支配株主との取引を検討する場合は取締役会で取引理由、必要性、条件、決定方法の妥当性を審議するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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