さくらさくプラス(7097)・リスク再掲
保育所の認可取消し
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育・介護・障がい福祉施設の許認可・福祉関連法規制15社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「本書提出日現在において、当社グループの子ども・子育て支援事業において運営している保育所に許認可等取消事由は発生しておりませんが、何らかの要因により行政機関からの許認可が取り消された場合、または補助金の削減や株式会社による保育所開設が認められなくなる等となった場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
許認可取消事由は発生していないとの状況を維持しつつ、許認可取消しや補助金削減等のリスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「本書提出日現在において、当社グループの子ども・子育て支援事業において運営している保育所に許認可等取消事由は発生しておりませんが、何らかの要因により行政機関からの許認可が取り消された場合、または補助金の削減や株式会社による保育所開設が認められなくなる等となった場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
許認可取消事由は発生していないとの状況を維持しつつ、取消しや補助金削減等の影響を引き続きリスクとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本書提出日現在において、当社グループの子ども・子育て支援事業において運営している保育所に許認可等取消事由は発生しておりません」
許認可取消事由は発生していないとの状況を維持しつつ、取消しや補助金削減等の影響を引き続きリスクとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本書提出日現在において、当社グループの子ども・子育て支援事業において運営している保育所に許認可等取消事由は発生しておりません」
許認可取消事由は発生していないとの状況を維持しつつ、取消しや補助金削減等の影響を引き続きリスクとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「本書提出日現在において、当社グループの保育事業において運営している保育所に許認可等取消事由は発生しておりませんが、何らかの要因により行政機関からの許認可が取り消された場合、または補助金の削減や株式会社による保育所開設が認められなくなる等となった場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
許認可取消事由は発生していないとしつつ、取消しや補助金削減等の影響を認識している。