さくらさくプラス(7097)・リスク再掲
児童・保護者の個人情報漏えい
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「万が一漏洩するようなことがあった場合には、利用者を含め広く社会的な信用を失うこととなります。」
児童・保護者の個人情報漏えいによる信用低下、退園、新規開設への影響を引き続きリスクとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「万が一漏洩するようなことがあった場合には、利用者を含め広く社会的な信用を失うこととなります。」
児童・保護者の個人情報漏えいによる信用低下、退園、新規開設への影響を引き続きリスクとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「万が一漏洩するようなことがあった場合には、利用者を含め広く社会的な信用を失うこととなります。」
児童・保護者の個人情報漏えいによる信用低下、退園、新規開設への影響を引き続きリスクとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「万が一漏洩するようなことがあった場合には、利用者を含め広く社会的な信用を失うこととなります。」
児童・保護者の個人情報を厳重に管理している一方、漏えい時の信用低下、退園、新規開設への影響を引き続きリスクとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「万が一漏洩するようなことがあった場合には、利用者を含め広く社会的な信用を失うこととなります。」
児童・保護者の氏名や住所などを保持しており、漏えい時の信用低下、退園、新規開設への影響を認識している。