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決算説明資料7097さくらさくプラス情報通信・サービスその他

2026年7月期第3四半期決算説明資料

2026年7月期第3四半期累計は、売上高と営業利益が前年同期を下回った一方、経常利益と純利益は増加した。営業利益・経常利益・純利益は通期予算をすでに上回り、売上高も76.8%まで進捗している。

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規模
-788
百万円(売上高の前年同期比増減)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2026年7月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,679百万円-5.4%
営業利益1,061百万円-1.5%
経常利益1,128百万円+9.5%
純利益834百万円+14.6%
営業利益率7.8%
当四半期3か月の実績売上高の四半期別推移をグラフで表示(2026年7月期1Q 4,292百万円、2Q 4,023百万円、3Q 5,364百万円)
通期業績予想
売上高
17,810百万円
営業利益
986百万円
経常利益
1,092百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
816百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高76.8%
営業利益107.6%
経常利益103.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益102.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は順調に推移、営業利益は通期予算を前倒しで達成、経常利益・純利益は通期予算を達成
新しい施策
  • 大阪市中央区で保育施設を新規開設
  • 晴海園を増床
  • 晴海エリアと月島エリアを結ぶ親子同乗型送迎バスの運行開始
  • 2027年4月に東京都中央区で認可保育所を新規開設予定
  • フェムケア・フェムテックの新製品を2026年夏頃に発売予定
  • 子会社2社で新取締役が就任
  • ホテル再生事業を推進し2026年7月下旬に開業予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 運営施設数88施設
    基準時点2025年7月末
  • 保育所利用者数4,899人
    基準時点2025年7月末
中期経営計画の目標
目標年度2028年7月期
売上高
20,158百万円
営業利益
1,339百万円
店舗数・拠点数
保育施設について、東平園を1施設新規開設、晴海園を増床。東京都中央区で1施設の新規開設を2027年4月に予定
従業員数
1,804人
基準時点2025年7月末
臨時雇用者数453
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年7月期 第3四半期
売上高13,679百万円(前年比 -5.4%)
営業利益1,061百万円(前年比 -1.5%)
経常利益1,128百万円(前年比 +9.5%)
純利益834百万円(前年比 +14.6%)
営業利益率7.8%
当四半期3か月の実績売上高の四半期別推移をグラフで表示(2026年7月期1Q 4,292百万円、2Q 4,023百万円、3Q 5,364百万円)
通期業績予想売上高 17,810百万円 / 営業利益 986百万円 / 経常利益 1,092百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 816百万円
通期予想に対する進捗率売上高 76.8% / 営業利益 107.6% / 経常利益 103.3% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 102.2%
計画に対する自己評価売上高は順調に推移、営業利益は通期予算を前倒しで達成、経常利益・純利益は通期予算を達成
主要KPI運営施設数 88施設、保育所利用者数 4,899人
店舗数・拠点数保育施設について、東平園を1施設新規開設、晴海園を増床。東京都中央区で1施設の新規開設を2027年4月に予定
従業員数1,804人
中期経営計画の目標目標年度 2028年7月期 / 売上高 20,158百万円 / 営業利益 1,339百万円
新しい施策大阪市中央区で保育施設を新規開設、晴海園を増床、晴海エリアと月島エリアを結ぶ親子同乗型送迎バスの運行開始、2027年4月に東京都中央区で認可保育所を新規開設予定、フェムケア・フェムテックの新製品を2026年夏頃に発売予定、子会社2社で新取締役が就任、ホテル再生事業を推進し2026年7月下旬に開業予定
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保育サービスは既存園の在籍率向上、公定価格上昇による補助金増額、東平園の開設、晴海園の増床で増収となった。不動産事業では、前期に計上した浅草の大型不動産売却案件の反動で減収となった一方、不採算事業の撤退や中核事業の合理化・業務効率化により営業利益率が改善し、開設前の補助金収入や前期の特別損失剥落も利益増加に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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