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決算説明資料2023年7月期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,844百万円+15.4%
営業利益314百万円
経常利益542百万円-53.2%
純利益325百万円-10.8%
通期業績予想
売上高
16,773百万円
営業利益
445百万円
経常利益
552百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
429百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 株式会社保育のデザイン研究所の完全子会社化
- パークタワー勝どきへの保育所開設
- 運営保育所へのICTシステム『mierun』導入
- 月島エリアでの進学塾と子育て支援カフェの共同プロジェクト
- 子育て支援住宅の開発・販売活動
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 運営保育所数88施設
- 保育所利用者数4,672人
中期経営計画の目標
売上高
2024年7月期16,773百万円
2025年7月期17,110百万円
2026年7月期18,000百万円
営業利益
2024年7月期445百万円
2025年7月期730百万円
2026年7月期850百万円
年間配当
2023年7月期
12円/株
中間6
期末6
2024年7月期
16円/株
中間8
期末8
配当性向
2023年7月期16.6%
2024年7月期16.8%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年7月期 |
| 売上高 | 13,844百万円(前年比 +15.4%) |
| 営業利益 | 314百万円 |
| 経常利益 | 542百万円(前年比 -53.2%) |
| 純利益 | 325百万円(前年比 -10.8%) |
| 通期業績予想 | 売上高 16,773百万円 / 営業利益 445百万円 / 経常利益 552百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 429百万円 |
| 主要KPI | 指標名 運営保育所数 / 値 88施設 / 前年同期比 非開示、指標名 保育所利用者数 / 値 4,672人 / 前年同期比 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 売上高 2024年7月期 16,773百万円 / 2025年7月期 17,110百万円 / 2026年7月期 18,000百万円 / 営業利益 2024年7月期 445百万円 / 2025年7月期 730百万円 / 2026年7月期 850百万円 |
| 年間配当 | 2023年7月期 12円/株 / 2024年7月期 16円/株 |
| 配当性向 | 2023年7月期 16.6% / 2024年7月期 16.8% |
| 新しい施策 | 株式会社保育のデザイン研究所の完全子会社化、パークタワー勝どきへの保育所開設、運営保育所へのICTシステム『mierun』導入、月島エリアでの進学塾と子育て支援カフェの共同プロジェクト、子育て支援住宅の開発・販売活動 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、入園児童数の回復や既存園児の進級による園児数増加により増加した。営業利益は、運営施設の収益力向上とコスト削減施策が寄与した。経常利益は、新規開設数の減少に伴って営業外収益の補助金が減少したため減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。