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ステムセル研究所(7096)・方針再掲

ISO・AABB・倫理委員会による品質と生命倫理の維持

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20252021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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細胞品質・輸血認証・生命倫理の統合管理2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社はさい帯血保管の品質向上を目的に、2011年よりISO9001の運用を開始しておりますが、グローバル基準への適合を目的に、2019年7月にさい帯血保管に関する国際基準AABBの認証を取得しております。」

    ISO9001、AABB、社内倫理委員会等による品質・安全性・生命倫理の管理方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社はさい帯血保管の品質向上を目的に、2011年よりISO9001の運用を開始しておりますが、グローバル基準への適合を目的に、2019年7月にさい帯血保管に関する国際基準AABBの認証を取得しております。」

    ISO9001、AABB、社内倫理委員会、品質管理基準による品質・安全性・生命倫理の管理方針を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社はさい帯血保管の品質向上を目的に、2011年よりISO9001の運用を開始しておりますが、グローバル基準への適合を目的に、2019年7月にさい帯血保管に関する国際基準AABBの認証を取得しております。」

    ISO9001、AABB、社内倫理委員会等を通じた品質・安全性・生命倫理の管理方針を継続している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社はさい帯血保管の品質向上を目的に、2011年よりISO9001の運用を開始しておりますが、グローバル基準への適合を目的に、2019年7月にさい帯血保管に関する国際基準AABBの認証を取得しております。」

    ISO9001、AABB、社内倫理委員会、専門委員による審議を通じて、細胞の品質・安全性・法令適合性を継続的に管理。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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