ステムセル研究所(7096)・施策再掲
オフィスにおける環境保全・節電の推進
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資源・エネルギーの有効利用による環境対応8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「オフィス内の緑化装飾に「フェイクグリーン」を活用し、また、文房具の共有化による無駄の削減と資源の有効活用及びオフィス全体での節電運動等も推進してまいります。」
フェイクグリーン、文房具の共有化、節電によるオフィス環境・資源利用の改善方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「会社イベント等による胡蝶蘭等祝花を「フェイクグリーン」に移行、また、文房具の共有化による無駄の削減と資源の有効活用及びオフィス全体での節電運動等も推進して参ります。」
従来の祝花のフェイクグリーン化・節電に加え、文房具の共有化による廃棄削減と資源有効活用を追加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「本社移転のよる胡蝶蘭等祝花を「フェイクグリーン」に移行、また、オフィス全体での節電運動等も推進して参ります。」
祝花のフェイクグリーン化やオフィス全体の節電運動を環境保全の取り組みとして初めて記載している。