ステムセル研究所(7096)・施策再掲直近の株式の発行・処分(2026-07-22)では「前進」
業績連動報酬の導入検討
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-20。直近の記載は2026-07-22。
6記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型・自社株報酬制度の導入検討31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、今後、更なる中長期の企業価値創造を引き出すため、固定報酬の割合を下げ、業績連動による報酬の新たな導入の検討を進めるものとする。」
固定報酬の割合を下げ、業績連動報酬を導入する検討方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、今後、更なる中長期の企業価値創造を引き出すため、固定報酬の割合を下げ、業績連動による報酬の新たな導入の検討を進めるものとする。」
固定報酬の割合を下げ、業績連動報酬を導入する検討方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「なお、今後、更なる中長期の企業価値創造を引き出すため、固定報酬の割合を下げ、業績連動による報酬の新たな導入の検討を進めるものとする。」
中長期の企業価値創造を目的として、固定報酬の割合を下げ、業績連動報酬を新たに導入する検討方針が初めて記載された。