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決算説明資料7096ステムセル研究所情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期 決算説明資料

2027年3月期第1四半期は、国内事業の売上高・営業利益が前年同期を上回った一方、シンガポール事業の営業開始準備に伴う先行投資で海外営業損失が発生しました。通期業績予想は、2026年5月13日公表値から変更されていません。

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%(国内営業利益の前年同期比)
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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高722百万円
営業利益40百万円
経常利益43百万円
純利益35百万円
売上総利益率58.6
営業利益率5.7
販管費382百万円
当四半期3か月の実績
売上高
722百万円
営業利益
40百万円
経常利益
43百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
35百万円
通期業績予想
売上高
3,100百万円
営業利益
100百万円
国内売上高
3,000百万円
海外売上高
100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
進捗率23.3%
1Q基準25%
営業利益
進捗率41%
1Q基準25%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 保管料5年分無料キャンペーンの継続
  • 一括払い割引の拡充と分割払いの最大120回・手数料無料化
  • 産科施設との連携強化および営業体制の再構築
  • 『ファミリー上清®』の神経再生領域への展開
  • シンガポールの細胞処理センター・細胞保管センターの整備
  • インドネシア・ベトナム展開に向けた現地パートナーとの交渉
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 保管検体数(合計)3,212件
    前年同期比+2.8%
  • さい帯血保管検体数1,882件
    前年同期比+2.1%
  • さい帯保管検体数1,330件
    前年同期比+3.9%
  • HOPECELL資料請求数2,385件
  • HOPECELL各月の出産予定者数2,320人
  • HOPECELL成約率29%
セグメント別実績
国内
売上高
722百万円+3.0%
営業利益
92百万円+41.0%
海外
営業利益
-51百万円
中期経営計画の目標
対象年度2030年3月期
売上高
5,500百万円
営業利益
1,000百万円
営業利益率
18.2%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高722百万円
営業利益40百万円
経常利益43百万円
純利益35百万円
売上総利益率58.6
営業利益率5.7
販管費382百万円
当四半期3か月の実績売上高 722百万円 / 営業利益 40百万円 / 経常利益 43百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 35百万円
通期業績予想売上高 3,100百万円 / 営業利益 100百万円 / 国内売上高 3,000百万円 / 海外売上高 100百万円
通期予想に対する進捗率売上高 進捗率 23.3% / 1Q基準 25% / 営業利益 進捗率 41% / 1Q基準 25%
セグメント別実績国内 売上高 722百万円(前年比 +3.0%) / 営業利益 92百万円(前年比 +41.0%) / 海外 売上高 非開示 / 営業利益 -51百万円
主要KPI指標名 保管検体数(合計) / 値 3,212件 / 前年同期比 2.8件、指標名 さい帯血保管検体数 / 値 1,882件 / 前年同期比 2.1件、指標名 さい帯保管検体数 / 値 1,330件 / 前年同期比 3.9件、指標名 HOPECELL資料請求数 / 値 2,385件 / 前年同期比 非開示、指標名 HOPECELL各月の出産予定者数 / 値 2,320人 / 前年同期比 非開示、指標名 HOPECELL成約率 / 値 29% / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標対象年度 2030年3月期 / 売上高 5,500百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 営業利益率 18.2%
新しい施策保管料5年分無料キャンペーンの継続、一括払い割引の拡充と分割払いの最大120回・手数料無料化、産科施設との連携強化および営業体制の再構築、『ファミリー上清®』の神経再生領域への展開、シンガポールの細胞処理センター・細胞保管センターの整備、インドネシア・ベトナム展開に向けた現地パートナーとの交渉
この書類が述べていない項目(15件)
計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内では保管料無料キャンペーンの継続、新プラン「HOPECELL」の浸透、一括払い割引の拡充、産科施設との連携強化などを進めました。海外では、シンガポールでの営業開始に向けた人員・業務フロー・運営体制の整備などの先行投資を継続しました。営業開始時期は行政手続きの確認・対応に時間を要したため、当初の2026年6月から2026年9月頃へ見直しましたが、ライセンス取得時期の変動は計画に織り込み済みとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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