インターネット・SNS利用の高普及率
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「インターネット利用人口は2020年の1年間で13歳~59歳の各年齢階層において9割を超えて利用される状況となり、人口普及率は82.9%と高い水準を維持しております。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルネットワーキングサービスの普及率は個人で78.7%(前年比4.9%増)と上昇を続けております。」
インターネット人口普及率82.9%、SNS普及率78.7%という市場環境の数値を引き続き記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「インターネット利用人口は2020年の1年間で13歳~59歳の各年齢階層において9割を超えて利用される状況となり、人口普及率は82.9%と高い水準を維持しております。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルネットワーキングサービスの普及率は個人で78.7%(前年比4.9%増)と上昇を続けております。」
インターネット人口普及率82.9%、SNS普及率78.7%という市場環境の数値を引き続き記載している。 - FY2022市場環境数値を更新有価証券報告書
「インターネット利用人口は2020年の1年間で13歳~59歳の各年齢階層において9割を超えて利用される状況となり、人口普及率は82.9%と高い水準を維持しております。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルネットワーキングサービスの普及率は個人で78.7%(前年比4.9%増)と上昇を続けております。」
市場環境の引用データが更新され、インターネット人口普及率82.9%、SNS普及率78.7%を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「インターネット利用人口は2020年の1年間で13歳~59歳の各年齢階層において9割を超えて利用される状況となり、人口普及率は83.4%と高い水準を維持しております。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルネットワーキングサービスの普及率は個人で73.8%(前年比4.8%増)と上昇を続けております。」
インターネット人口普及率83.4%、SNS普及率73.8%という市場環境の数値を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「インターネット利用人口は2020年の1年間で13歳~59歳の各年齢階層において9割を超えて利用される状況となり、人口普及率は83.4%と高い水準を維持しております。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルネットワーキングサービスの普及率は個人で73.8%(前年比4.8%増)と上昇を続けております。」
インターネット人口普及率83.4%、SNS普及率73.8%という市場環境の数値を引き続き記載している。 - FY2022-Q1市場環境数値を更新有価証券報告書
「インターネット利用人口は2020年の1年間で13歳~59歳の各年齢階層において9割を超えて利用される状況となり、人口普及率は83.4%と高い水準を維持しております。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルネットワーキングサービスの普及率は個人で73.8%(前年比4.8%増)と上昇を続けております。」
市場環境に関する引用データを2020年調査値へ更新し、インターネット人口普及率83.4%、SNS普及率73.8%を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「インターネット利用人口は2019年の1年間で13歳~69歳の各年齢階層において9割を超えて利用される状況となり、人口普及率は89.8%と高い水準を維持しております。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルネットワーキングサービスの普及率は個人で69.0%(前年比9.0%増)と上昇を続けております。」
インターネット人口普及率89.8%、SNS普及率69.0%という市場環境の数値を引き続き記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「インターネット利用人口は2019年の1年間で13歳~69歳の各年齢階層において9割を超えて利用される状況となり、人口普及率は89.8%と高い水準を維持しております。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルネットワーキングサービスの普及率は個人で69.0%(前年比9.0%増)と上昇を続けております。」
国内インターネット関連市場について、インターネット人口普及率89.8%、SNS普及率69.0%という高い利用状況を市場環境として示している。