読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年5月1日〜2026年7月31日連結IFRS売上高12,290百万円前年比 -3.8%進捗 24.1%
営業利益764百万円前年比 +1.3%進捗 25.5%
経常利益749百万円前年比 +0.6%進捗 25.8%
純利益(親会社株主帰属)442百万円前年比 -12.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益35.53円
期末の財政状態
総資産23,465百万円
うち純資産 12,297 百万円自己資本比率 52.1%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+390
投資-495
財務-910
純増減-1,015
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高6,294百万円
セグメント別売上高
LTVマーケティング事業12,03297.9%-3.7%
その他2582.1%
セグメント別利益
LTVマーケティング事業1,44095.0%-2.2%
その他755.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高51,000百万円(前年比 +0.8%)
営業利益3,000百万円(前年比 -17.8%)
経常利益2,900百万円(前年比 -19.8%)
親会社の所有者に帰属する当期利益1,900百万円(前年比 -19.3%)
年間配当予想55円 → 55円(0.0%)
業績の増減要因
一部の主要顧客における個別要因の影響を受けた一方、既存案件の拡大、新規案件の受注、独自のデータ取得技術を活用した施策を実施した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象連結子会社である株式会社All Adsの保有全株式を譲渡し、同社株式の交付を受けることを決議しました。株式譲渡の実行は、譲渡先による金融機関からの融資実行など所定の前提条件の充足を条件とし、実行後はAll Adsを連結子会社から除外する予定です。
減価償却費72百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明動画配信予定、対象者は非開示)
期末発行済株式数14,654,272
期末自己株式数2,199,759
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年5月1日〜2026年7月31日 |
| 売上高 | 12,290百万円(前年比 -3.8%) |
| 営業利益 | 764百万円(前年比 +1.3%) |
| 経常利益 | 749百万円(前年比 +0.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 442百万円(前年比 -12.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 35.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 52.1% / 前期末 52.4% |
| 総資産 | 23,465百万円 |
| 純資産 | 12,297百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 390百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -495百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -910百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 6,294百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 51,000百万円(前年比 +0.8%) / 営業利益 3,000百万円(前年比 -17.8%) / 経常利益 2,900百万円(前年比 -19.8%) / 親会社の所有者に帰属する当期利益 1,900百万円(前年比 -19.3%) |
| 年間配当予想 | 55円 → 55円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | LTVマーケティング事業 12,032百万円(前年比 -3.7%) / その他 258百万円 |
| セグメント別利益 | LTVマーケティング事業 1,440百万円(前年比 -2.2%) / その他 75百万円 |
| 減価償却費 | 72百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 連結子会社である株式会社All Adsの保有全株式を譲渡し、同社株式の交付を受けることを決議しました。株式譲渡の実行は、譲渡先による金融機関からの融資実行など所定の前提条件の充足を条件とし、実行後はAll Adsを連結子会社から除外する予定です。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(決算説明動画配信予定、対象者は非開示) |
| 期末発行済株式数 | 14,654,272 |
| 期末自己株式数 | 2,199,759 |
| 業績の増減要因 | 一部の主要顧客における個別要因の影響を受けた一方、既存案件の拡大、新規案件の受注、独自のデータ取得技術を活用した施策を実施した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一部の主要顧客における個別要因の影響を受けた一方、既存案件の拡大、新規案件の受注、独自のデータ取得技術を活用した施策を進めたとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。