NexTone(7094)・施策再掲
RPA・データベース・分配ロジックによる管理精度向上
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPA・業務集中化・アウトソーシングによるオペレーション効率化29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「AIをはじめとする先進技術の導入により、業務の効率化とサービス品質の向上を推進し、これまで培ってきた研究・開発の成果を基に、システムの実用化を進めています。」
AI等の先進技術による業務自動化・品質向上と、研究開発成果の実用化を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「DX推進やAI活用による業務効率化」
DX・AI活用による業務効率化を引き続き施策としている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「またAI・RPA等の技術の導入により業務の自動化を推進し、これまで研究・開発を進めてきたシステムの実用化を進めています。」
AI・RPAによる自動化と研究開発システムの実用化を引き続き進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「またAI・RPA等の技術の導入により業務の自動化を推進し、これまで研究・開発を進めてきたシステムの実用化を進めています。」
AI・RPAについて、研究開発段階からシステムの実用化を進める段階へ移行している。 - FY2020初出有価証券報告書
「RPAの導入により業務の自動化を推進し、システム開発においても、既存の概念や技術にとらわれない新たな発想で、開発・研究を進めて参ります。また、新たなデータベース構築にも着手し、外部システム・データとの連携に取り組むとともに、分配ロジックの見直し等を行うことにより、更なる分配精度や透明性の向上に努めて参ります。」
委託者数・作品数の増加に対応する具体策として挙げられている。