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NexTone(7094)・事実中間期実績の更新

FY2021年第1四半期の売上高・利益実績

FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2026-H12020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 12025
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比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は10,267百万円(前年同期比109.0%)と増収となりました。利益面では、増収効果及びコストコントロールが奏功し、営業利益は587百万円(前年同期比155.4%)、経常利益は599百万円(前年同期比150.6%)、親会社株主に帰属する中間純利益は376百万円(前年同期比128.4%)と大幅増益となりました。」

    FY2026-H1の中間連結実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益を更新している。
  2. FY2025-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、レコチョクグループの連結子会社化による規模の拡大によって、売上高は9,415百万円(前年同期比212.2%)と大幅増収となりました。利益面では、既存事業は増収に伴う増益であった一方、株式会社レコチョク及び株式会社エッグスにおける成長分野へのシステム開発等の先行投資により、営業利益は378百万円(前年同期比86.1%)、経常利益は397百万円(前年同期比90.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益は293百万円(前年同期比97.8%)となりました。」

    レコチョクグループ連結により売上高は大幅に増加した一方、成長分野への先行投資により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  3. FY2024-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は8,744,991千円(前年同期比136.4%)、営業利益は516,542千円(前年同期比98.0%)、経常利益は517,222千円(前年同期比97.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は404,131千円(前年同期比112.0%)となりました。」

    FY2024年第3四半期累計期間の連結業績を更新している。レコチョク連結により売上高は増加した一方、成長分野への先行投資により営業利益・経常利益は前年同期を下回った。
  4. FY2024-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,234,774千円(前年同期比111.2%)、営業利益は214,967千円(前年同期比223.4%)、経常利益は215,381千円(前年同期比222.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は146,458千円(前年同期比222.3%)となりました。」

    FY2024年第1四半期累計期間の連結業績を更新している。前年同期に発生した役員退職慰労金制度廃止に伴う一時的な人件費増加がなくなったことも大幅増益要因として記載している。
  5. FY2023-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,412,361千円(前年同期比115.3%)、営業利益は527,096千円(前年同期比115.5%)、経常利益は529,669千円(前年同期比114.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は360,813千円(前年同期比113.8%)となりました。」

    FY2023年第3四半期連結累計期間の連結業績を更新している。
  6. FY2023-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は4,143,998千円(前年同期比120.2%)、営業利益は322,775千円(前年同期比108.1%)、経常利益は325,239千円(前年同期比108.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は220,457千円(前年同期比107.0%)となりました。」

    FY2023年第2四半期累計期間の連結業績を更新している。
  7. FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,009,463千円(前年同期比118.5%)、営業利益96,237千円(前年同期比66.7%)、経常利益96,646千円(前年同期比66.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益65,890千円(前年同期比66.5%)となりました。」

    FY2023年第1四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高は増加した一方、役員退職慰労金制度の廃止・打切り支給に伴う一時的な人件費増加により営業利益等は前年同期を下回った。
  8. FY2022-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,560,022千円(前年同期比123.3%)、営業利益456,405千円(前年同期比113.7%)、経常利益461,131千円(前年同期比114.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益316,973千円(前年同期比115.5%)となりました。」

    FY2022年第3四半期連結累計期間の連結業績を更新している。
  9. FY2022-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,447,473千円(前年同期比130.4%)、営業利益は298,590千円(前年同期比137.4%)、経常利益は299,745千円(前年同期比137.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は206,022千円(前年同期比139.1%)となりました。」

    FY2022年第2四半期累計期間の連結業績を開示している。
  10. FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,696,389千円(前年同期比131.1%)、営業利益144,370千円(前年同期比119.2%)、経常利益144,406千円(前年同期比119.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益99,155千円(前年同期比120.1%)となりました。」

    FY2022年第1四半期累計期間の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。
  11. FY2021-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高4,510,756千円(前年同期比141.8%)、営業利益401,298千円(前年同期比158.6%)、経常利益401,802千円(前年同期比159.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益274,481千円(前年同期比154.3%)となりました。」

    FY2021年第3四半期累計期間の連結業績を開示している。
  12. FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高2,644,038千円、営業利益217,341千円、経常利益217,337千円、親会社株主に帰属する四半期純利益148,153千円となりました。」

    FY2021年第2四半期累計期間の連結業績を開示している。
  13. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高1,294,237千円、営業利益121,107千円、経常利益121,044千円、親会社株主に帰属する四半期純利益82,585千円となりました。」

    FY2021年第1四半期の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
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