NexTone(7094)・方針再掲
内部管理体制・内部統制・ガバナンスの強化
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化352社が書いているテーマ・逆風2社・追い風351社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの353件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会」
取締役会、監査役会、会計監査人、内部監査室、コンプライアンス委員会および指名・報酬委員会等の連携・監督体制と、適時開示に関する社内手続を模式図で示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「グループ各社との連携の下、内部統制機能の一層の充実とガバナンス体制の確立に努め、リスク管理の徹底を図る」
内部統制、ガバナンス、リスク管理の強化を引き続き重要課題としている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、内部管理体制の強化を経営上の重要課題の一つとして認識しており、グループ各社との連携のもと、内部統制機能の一層の充実とガバナンス体制の確立に努め」
内部管理体制、内部統制、ガバナンスの強化を引き続き重要課題としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、内部管理体制の強化を経営上の重要課題の一つとして認識しており、グループ各社との連携のもと、内部統制機能の一層の充実とガバナンス体制の確立に努め」
内部管理体制、内部統制、ガバナンスの強化を引き続き重要課題としている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、内部管理体制の強化を経営上の重要課題の一つとして認識しており、グループ各社との連携のもと、内部統制機能の一層の充実とガバナンス体制の確立に努め、リスク管理の徹底を図ることで、株主の皆様をはじめ各ステークホルダーの皆様との良好な信頼関係を保ちながら、社会的責任を果たして参ります。」
上場後の企業体制整備に関する重要課題として記載されている。