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アディッシュ(7093)・方針通期適用影響の確定

収益認識会計基準の適用による収益認識方法の変更

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222022: 320222023: 12023
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期適用影響の確定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が5,814千円、売上原価がそれぞれ44千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ5,769千円増加しており、利益剰余金の当期首残高は1,580千円増加しております。」

    収益認識会計基準を通期適用し、売上高、利益及び利益剰余金への累積的影響額を年次実績として更新している。
  2. FY2022-Q3適用影響の累計更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が7,377千円、売上原価がそれぞれ2,408千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4,968千円減少しており、利益剰余金の当期首残高は1,580千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計期間における売上高、利益及び利益剰余金への影響額を更新している。
  3. FY2022-Q2適用影響の累計更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が19,415千円、売上原価がそれぞれ4,860千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ14,554千円減少しており、利益剰余金の当期首残高は1,580千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期累計期間における売上高、利益及び利益剰余金への影響額を更新している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより従来検収時に収益を認識していた取引及び契約開始時に収益を認識していた取引について、財又はサービスの支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。なお、ごく短期な契約については、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。」

    当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、一定期間にわたり履行義務を充足する取引について収益認識方法を変更した。適用により売上高は19,147千円、営業利益・経常利益等はそれぞれ6,822千円減少したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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