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アディッシュ(7093)・施策再定義

ソーシャルアプリサポートとインターネットモニタリングを主軸とする事業運営

FY2020-Q1に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。

19記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY20242020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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アディッシュがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15再定義M&A・子会社異動

    「adish Internationalは、これまでソーシャルゲーム領域を中心とした多言語対応カスタマーサポートにおいて、高い実績とノウハウを蓄積し、グローバルサポート体制の核として、当社グループの事業拡大に貢献してまいりました。なお、本株式譲渡後におきましても、adish Internationalによる当社グループ向けの業務運営体制は継続されるため、当社グループのサービス品質や事業運営への影響はなく、安定的な業務継続を図るとともに、タイガーテイル社との連携によるさらなるサービス向上を目指してまいります。」

    グローバルサポート体制の核であった連結子会社の所有形態は変更される一方、当社グループ向けの業務運営体制は継続すると説明しており、サービス提供の枠組みが組み替えられている。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「また、当連結会計年度より事業系統の見直しをおこない、「インターネットモニタリング」をアダプション支援サービスに変更しております。」

    事業区分の見直しにより、インターネットモニタリングをグロース支援からアダプション支援へ移管した。サービス別売上高はグロース支援2,552,213千円、アダプション支援1,116,757千円となり、グロース支援への比重が引き続き大きい。
  3. FY2024グロース支援への比重拡大有価証券報告書

    「グロース支援 3,095,980 アダプション支援 475,018 その他 21,310 合計 3,592,309」

    2024年度のサービス別売上高では、グロース支援が3,095,980千円、アダプション支援が475,018千円となった。前年のグロース支援2,842,802千円、アダプション支援659,492千円から、グロース支援の売上高が増加し、アダプション支援が減少している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「つながりを常によろこびに(Delight in Every Connection)」というミッションを掲げ、デジタルエコノミー(注1)に特化したカスタマーサクセス(注2)ソリューション・プロバイダーとして、カスタマーに関する課題を解決するためのサービスとして、カスタマーサクセス総合支援、ソーシャルアプリサポート、インターネットモニタリングを提供する「グロース支援サービス」と、デジタルエコノミーに適応するうえでの課題を解決するためのサービスとして、スクールガーディアン、フロントサポート、システムプロダクトを提供する「アダプション(注3)支援サービス」を展開しております。」

    グロース支援サービスとアダプション支援サービスの二本立て及び各サービス構成を引き続き説明している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「「カスタマーリレーション事業」は以下の2つのサービスに区分しております。なお、当社グループは「カスタマーリレーション事業」の単一セグメントであります。1.グロース支援サービス 2.アダプション支援サービス」

    前期に整理したグロース支援サービスとアダプション支援サービスの二本立てを継続し、カスタマーサクセス総合支援、10ヵ国語以上のサポート、24時間365日のモニタリング等を提供している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社3社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要関係会社に重要な変更がないとしており、従来の事業運営の枠組みを継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「デジタルエコノミー(注1)に特化したカスタマーサクセス(注2)ソリューション・プロバイダーとして、企業が成長する際に必要となるカスタマーに関する課題を解決するためのサービスとして、カスタマーサクセス総合支援、ソーシャルアプリサポート、インターネットモニタリングを提供する「グロース支援サービス」と、デジタルエコノミーに適応するうえでの課題を解決するためのサービスとして、スクールガーディアン、フロントサポート、システムプロダクトを提供する「アダプション(注3)支援サービス」を展開しております。」

    前期に整理したグロース支援サービスとアダプション支援サービスの二本立てを継続している。各サービスの構成も具体的に再掲している。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「「カスタマーリレーション事業」は以下の2つのサービスに区分しております。なお、当社グループは「カスタマーリレーション事業」の単一セグメントとなります。1.グロース支援サービス 2.アダプション支援サービス」

    従来の二つの主軸サービスを維持しつつ、事業を「グロース支援サービス」と「アダプション支援サービス」に整理し、カスタマーサクセス総合支援、10ヵ国語以上のサポート、スクールガーディアン、システムプロダクト等を複合的に提供する構成へ詳しく位置づけている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「つながりを常によろこびに(Delight in Every Connection)」というミッションに掲げ、多様化するお客様のニーズに対応すべく、経営基盤の強化と資本効率改善により企業価値を向上させると共に、スタートアップ企業の成長を支援するデジタルエコノミーに特化したカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーとして、カスタマーサクセス・カスタマーサポート支援サービスを提供する「ソーシャルアプリサポート」、24時間365日体制の投稿モニタリングサービスを提供する「インターネットモニタリング」の2つのサービスを主軸にしたカスタマーリレーション事業を展開しております。また、カスタマーサクセス支援プログラム「CSブートキャンプ」を推進し、カスタマーサクセスに課題を感じている企業に向けた取り組みを継続し、計画どおり推移しております。」

    二つの主軸サービスと24時間365日体制を維持し、デジタルエコノミーに特化したカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーとしての位置づけを継続している。CSブートキャンプも継続し、計画どおり推移していると記載しているが、名指しできる新たなマイルストーンは示していない。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「つながりを常によろこびに(Delight in Every Connection)」をミッションに掲げ、多様化するお客様のニーズに対応すべく、経営基盤の強化と資本効率改善により企業価値を向上させると共に、スタートアップ企業の成長を支援するデジタルエコノミーに特化したカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーとして、カスタマーサクセス・カスタマーサポート支援サービスを提供する「ソーシャルアプリサポート」、24時間365日体制の投稿モニタリングサービスを提供する「インターネットモニタリング」の2つのサービスを主軸にしたカスタマーリレーション事業を展開しております。」

    二つの主軸サービスと24時間365日体制の投稿モニタリングを継続しつつ、スタートアップ企業の成長を支援するデジタルエコノミー特化のプロバイダーとして位置づけている。
  11. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「デジタルエコノミーに特化したカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーとして、カスタマーサクセス・カスタマーサポート支援サービスを提供する「ソーシャルアプリサポート」、24時間365日体制の投稿モニタリングサービスを提供する「インターネットモニタリング」の2つのサービスを主軸にしたカスタマーソリューション事業を展開しており」

    従来の二つの中核サービスを維持しつつ、デジタルエコノミーに特化したカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーとして事業の位置づけを示している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「つながりを常によろこびに(Delight in Every Connection)」というミッションのもと、カスタマーサポートサービス「ソーシャルアプリサポート」及び24時間365日体制の投稿モニタリングサービス「インターネットモニタリング」の2つのサービスを主軸に、カスタマーリレーション事業を引き続き展開しております。」

    二つの中核サービスと24時間365日の投稿モニタリング体制を、引き続きカスタマーリレーション事業の主軸としている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービス「ソーシャルアプリサポート」及び24時間365日体制の投稿モニタリングサービス「インターネットモニタリング」の2つのサービスを主軸に、カスタマーソリューション事業を引き続き展開しております。」

    二つの中核サービスと24時間365日体制の投稿モニタリングを事業の軸として継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービス「ソーシャルアプリサポート」及び24時間365日体制の投稿モニタリングサービス「インターネットモニタリング」の二サービスを主軸に、カスタマーソリューション事業を引き続き展開しております。」

    二つの中核サービスと24時間365日体制の投稿モニタリングを事業の軸として継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービスである「ソーシャルアプリサポート」及び24時間365日体制の投稿モニタリングサービスである「インターネットモニタリング」の2つのサービスを主軸にしたカスタマーソリューション事業を展開しており」

    ソーシャルアプリサポートと24時間365日体制のインターネットモニタリングを中核とする事業運営を継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「つながりを常によろこびに(Delight in Every Connection)」というミッションの下、カスタマサポートサービス「ソーシャルアプリサポート」及び24時間365日体制の投稿モニタリングサービス「インターネットモニタリング」の2サービスを主軸に、カスタマーリレーション事業を引き続き展開しております。」

    従来の二つの中核サービスと24時間365日体制を事業運営の主軸として引き続き説明している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービス「ソーシャルアプリサポート」及び24時間365日体制の投稿モニタリングサービス「インターネットモニタリング」の二サービスを主軸に、カスタマーソリューション事業を引き続き展開しております。」

    二つの中核サービスと24時間365日の投稿モニタリング体制に変更はない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービス「ソーシャルアプリサポート」及び24時間365日体制の投稿モニタリングサービス「インターネットモニタリング」の二サービスを主軸に、カスタマーソリューション事業を引き続き展開しております。」

    二つの中核サービスと24時間365日の投稿モニタリング体制を引き続き事業の軸としている。
  19. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービス「ソーシャルアプリサポート」及び24時間365日体制の投稿モニタリングサービス「インターネットモニタリング」の二サービスを主軸に、カスタマーソリューション事業を引き続き展開しております。」

    二つの中核サービスと、投稿モニタリングの24時間365日体制を事業運営の軸として示している。
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