Komori
アディッシュ(7093)・事実中間経常・純利益黒字化、営業損失縮小

第1四半期の売上計上と営業・経常赤字

FY2020-Q1に初出。23回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
四半期業績の利益から赤字への転換48社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間経常・純利益黒字化、営業損失縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高1,865,356千円(前年同期比4.6%増)、営業損失△3,400千円(前年同期は△28,801千円の営業損失)、経常利益22,185千円(前年同期は△16,149千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益18,668千円(前年同期は△27,779千円の中間純損失)となりました。」

    前年同期から営業損失が28,801千円から3,400千円へ縮小し、経常損益及び親会社株主帰属中間純損益は赤字から黒字へ転じた。
  2. 2026-05-14実績引用決算

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高945,797千円(前年同四半期比7.6%増)、営業利益10,122千円(前年同四半期は18,968千円の営業損失)、経常利益は10,209千円(前年同四半期は5,882千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益4,230千円(前年同四半期は12,801千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期は営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益へ転じた実績を記載している。
  3. FY2025通期営業・経常黒字化、純損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は3,696,018千円(前年同期比2.9%増)、営業利益2,453千円(前年同期は132,362千円の営業損失)、経常利益18,472千円(前年同期は117,884千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失1,900千円(前年同期は115,330千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が増加し、営業損益及び経常損益は前期の赤字から黒字へ転換した。親会社株主帰属当期純損失も大幅に縮小したが、純損失は継続している。
  4. FY2025-H1中間損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高1,783,529千円(前年同期比0.1%減)、営業損失△28,801千円(前年同期は△61,189千円の営業損失)、経常損失△16,149千円(前年同期は△46,156千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失△27,779千円(前年同期は△63,213千円の中間純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高は0.1%減少した一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属中間純損失はいずれも縮小した。
  5. FY2024通期赤字縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は3,592,309千円(前年同期比2.0%増)、営業損失132,362千円(前年同期は171,889千円の営業損失)、経常損失117,884千円(前年同期は172,276千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失115,330千円(前年同期は193,265千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は2.0%増加し、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年から縮小したが、通期赤字は継続している。
  6. FY2024-H1中間損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高1,785,818千円(前年同期比1.5%増)、営業損失61,189千円(前年同期は76,762千円の営業損失)、経常損失46,156千円(前年同期は76,941千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失63,213千円(前年同期は67,083千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    売上高が1.5%増加し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  7. FY2024-Q1営業・経常損失縮小、純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、売上高880,831千円(前年同四半期比0.3%増)、営業損失32,717千円(前年同四半期は43,336千円の営業損失)、経常損失33,310千円(前年同四半期は41,579千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失42,103千円(前年同四半期は32,775千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は0.3%増加し、営業損失及び経常損失は前年同期より縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は3,520,743千円(前年同期比2.9%増)、営業損失171,889千円(前年同期は98,080千円の営業利益)、経常損失172,276千円(前年同期は107,847千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失193,265千円(前年同期は77,026千円の当期純利益)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業損益、経常損益及び親会社株主帰属当期純損益は前年の黒字から大幅な赤字に転じ、通期で赤字化した。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計で赤字継続・拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,631,389千円(前年同四半期比6.2%増)、営業損失118,836千円(前年同四半期は営業利益120,214千円)、経常損失118,821千円(前年同四半期は経常利益129,285千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失149,499千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益85,365千円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.2%増加した一方、営業損益、経常損益及び親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の黒字から損失に転じ、第3四半期累計で赤字が継続・拡大している。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計で赤字継続・拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,760,212千円(前年同四半期比12.4%増)、営業損失76,762千円(前年同四半期は50,563千円の営業利益)、経常損失76,941千円(前年同四半期は58,763千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失67,083千円(前年同四半期は38,062千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比12.4%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の黒字から損失に転じ、第2四半期累計でも赤字が継続した。
  11. FY2023-Q1第1四半期赤字転換有価証券報告書

    「この結果、売上高878,382千円(前年同四半期比14.5%増)、営業損失43,336千円(前年同四半期は19,453千円の営業利益)、経常損失41,579千円(前年同四半期は18,666千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失32,775千円(前年同四半期は12,684千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比14.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の黒字から損失に転じた。
  12. FY2022通期増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高3,420,367千円、営業利益98,080千円、経常利益107,847千円、親会社株主に帰属する当期純利益77,026千円となりました。」

    収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載していないが、通期で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が黒字となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高2,476,885千円、営業利益120,214千円、経常利益129,285千円、親会社株主に帰属する四半期期純利益85,365千円となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益がいずれも黒字となり、前第3四半期累計期間の数値を上回っている。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計で黒字継続有価証券報告書

    「この結果、売上高1,566,182千円、営業利益50,563千円、経常利益58,763千円、親会社株主に帰属する四半期純利益38,062千円となりました。」

    収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載していないが、第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字を継続している。
  15. FY2022-Q1第1四半期も黒字継続(会計基準適用)有価証券報告書

    「この結果、売上高767,447千円、営業利益19,453千円、経常利益18,666千円、親会社株主に帰属する四半期純利益12,684千円となりました。」

    収益認識会計基準の適用により前年同期との増減額・前年同四半期比を記載せず、当四半期は売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益の黒字を計上している。
  16. FY2021通期黒字化・大幅増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,992,674千円(前年同期比9.9%増)、営業利益51,839千円(前年同期比592.8%増)となりました。また、雇用調整助成金による助成金収入16,867千円を計上した結果、経常利益70,603千円(前年同期比1,313.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益48,799千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4,117千円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益が大幅に増加するとともに、親会社株主帰属当期純利益が前期の損失から黒字に転じた。
  17. FY2021-Q3大幅な増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,210,615千円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益は72,639千円(前年同四半期比1,202.4%増)、経常利益は90,516千円(前年同四半期比9,184.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58,931千円(前年同四半期は4,145千円の損失)と大幅に改善することが出来ました。」

    売上高が前年同四半期比8.1%増加し、営業利益・経常利益が大幅に増加、親会社株主帰属四半期純利益も損失から黒字に転じた。
  18. FY2021-Q2前年同期比で増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,453,279千円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益39,874千円(前年同四半期比112.5%増)、経常利益は45,782千円(前年同四半期比248.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,561千円(前年同四半期比386.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が5.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増益となった。
  19. FY2021-Q1第1四半期の黒字化有価証券報告書

    「売上高722,989千円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益22,265千円(前年同四半期は2,436千円の損失)、経常利益23,519千円(前年同四半期は10,214千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益14,821千円(前年同四半期は9,397千円の損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期は営業利益、経常利益、四半期純利益に転じた。売上高も前年同期比6.0%増加している。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高2,723,203千円(前年同期比8.8%増)、営業利益7,483千円(前年同期比94.3%減)となりました。また、東京証券取引所マザーズへの上場に伴う株式交付費10,164千円が発生した結果、経常利益4,996千円(前年同期比96.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失4,117千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益92,289千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属当期純損失に転じた。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,044,940千円(前年同四半期比13.3%増)、営業利益5,577千円(前年同四半期比91.9%減)となりました。また、東京証券取引所マザーズへの上場に伴う上場関連費用10,155千円が発生した結果、経常利益は974千円(前年同四半期比98.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,145千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益48,441千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が前年同四半期比で大幅に減少し、親会社株主帰属四半期純利益は損失に転じている。運用センター増床等の業務拡大対応費用の拡大を要因として挙げている。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計で黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,373,283千円、営業利益18,766千円となりました。また、東京証券取引所マザーズへの上場に伴う上場関連費用10,155千円が発生した結果、経常利益は13,131千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,876千円となりました。」

    前四半期の営業・経常赤字から変化し、第2四半期累計では営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を計上している。
  23. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高681,963千円、営業損失2,436千円となりました。また、東京証券取引所マザーズへの上場に伴う上場関連費用10,116千円が発生した結果、経常損失10,214千円、親会社株主に帰属する四半期純損失9,397千円となりました。」

    第1四半期は売上高681,963千円を計上した一方、上場関連費用の発生もあり営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アディッシュの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の売上計上と営業・経常赤字|アディッシュ(7093)の変遷 | Komori