アディッシュ(7093)・リスク再掲直近のM&A・子会社異動(2026-07-15)では「対処」
フィリピン共和国のカントリーリスク
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィリピンのカントリーリスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15対処M&A・子会社異動
「なお、フィリピン共和国の法律に基づき、本株式の正式な名義書換の完了をもってadish Internationalは当社の連結子会社から除外される予定です。」
株式譲渡の実行及び名義書換が完了すれば、フィリピン子会社に対する連結子会社としての直接的な関与は低下する見込みである。ただし、当社グループ向けの業務運営体制は継続予定とされている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「連結子会社であるadish International Corporationは、フィリピン共和国において事業を展開しております。フィリピン共和国は、法改正などが頻繁になされる特徴があり、今後新たな法令の制定などが生じ、当社グループの事業が法的規制を受けることとなった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
フィリピン子会社について、法改正、自然災害、通信障害、通勤手段の断絶、都市機能麻痺及びテロ活動のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「連結子会社であるadish International Corporationは、フィリピン共和国において事業を展開しております。」
フィリピン子会社について、法改正、自然災害、通信障害、通勤手段の断絶、都市機能麻痺及びテロ活動のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「連結子会社であるadish International Corporationは、フィリピン共和国において事業を展開しております。フィリピン共和国は、法改正などが頻繁になされる特徴があり、今後、新たな法令の制定などが生じ、当社グループの事業が法的規制を受けることとなった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
フィリピン子会社について、法改正、自然災害、通信障害、通勤手段の断絶、都市機能麻痺及びテロ活動のリスクを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「連結子会社であるadish International Corporationは、フィリピン共和国において事業を展開しております。フィリピン共和国は、法改正等が頻繁になされる特徴があり、今後、新たな法令の制定等が生じ、当社グループの事業が法的規制を受けることとなった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
フィリピン子会社について、法改正、自然災害、通信障害、通勤手段の断絶、都市機能麻痺、テロ活動を含む国別リスクを開示している。