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決算7093アディッシュ情報通信・サービスその他

2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比2.0%増となり、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期より縮小しました。通期業績予想は修正され、修正後は売上高36億円、営業損失1.1億円などの見通しです。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高2,683百万円前年比 +2.0%進捗 74.5%
営業利益-98百万円
経常利益-83百万円
純利益(親会社株主帰属)-100百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△58.10円
期末の財政状態
総資産1,227百万円
うち純資産 356 百万円自己資本比率 28.6%前期末比 -8.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,600百万円(前年比 +2.3%)
営業利益-110百万円
経常利益-90百万円
純利益-120百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 3,600百万円 / 営業利益 非開示 → -110百万円 / 経常利益 非開示 → -90百万円 / 純利益 非開示 → -120百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

前連結会計年度の先行投資、一部子会社の不採算化、大型案件の一部解約、サービス開始時期の延期に対し、当期は先行投資の回収、不採算事業の採算化等の課題解消を推進。BPaaS化支援サービスの提供拡大も継続。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な変更:無)
減損損失0千円
特別損益の内訳当期は該当なし(特別損失:-)
減価償却費12,546千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明の動画配信を予定。対象者:非開示)
期末発行済株式数1,802,160
期末自己株式数67,601
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年9月30日
売上高2,683百万円(前年比 +2.0%)
営業利益-98百万円
経常利益-83百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-100百万円
1株当たり当期純利益△58.10円
自己資本比率当期末 28.6 / 前期末 37.1
総資産1,227百万円
純資産356百万円
通期業績予想売上高 3,600百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 -110百万円 / 経常利益 -90百万円 / 純利益 -120百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 3,600百万円 / 営業利益 非開示 → -110百万円 / 経常利益 非開示 → -90百万円 / 純利益 非開示 → -120百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費12,546千円
減損損失0千円
特別損益の内訳当期は該当なし(特別損失:-)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な変更:無)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明の動画配信を予定。対象者:非開示)
期末発行済株式数1,802,160
期末自己株式数67,601
業績の増減要因前連結会計年度の先行投資、一部子会社の不採算化、大型案件の一部解約、サービス開始時期の延期に対し、当期は先行投資の回収、不採算事業の採算化等の課題解消を推進。BPaaS化支援サービスの提供拡大も継続。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前連結会計年度に影響した先行投資、不採算事業、大型案件の一部解約、サービス開始時期の延期に対し、先行投資の回収、不採算事業の採算化などの課題解消を進めました。また、2024年6月開始のBPaaS化支援サービスの提供拡大にも取り組みました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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