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決算説明資料7093アディッシュ情報通信・サービスその他

2022年12月期 第3四半期決算説明資料

2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比266百万円増の2,476百万円、経常利益が38百万円増の129百万円となった。利益の進捗が通期計画を上回ったため、広告宣伝や効率化投資などを追加実施する一方、通期予想は据え置いた。

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266
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,476百万円
営業利益120百万円
経常利益129百万円
純利益85百万円
通期業績予想
売上高
3,352百万円
営業利益
94百万円
経常利益
110百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
72百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.9%
営業利益127.9%
経常利益117.5%
親会社株主に帰属する当期純利益118.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
利益進捗が計画以上。売上高は4Qも計画通り達成見込み。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高の増加、売上原価の増加、地代家賃の減少、人件費の増加、採用研修費の増加、広告宣伝費の増加、業務委託費、賃借料(リース料)、その他
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
金利、通貨為替変動などのリスクに言及しているが、数値前提は非開示
新しい施策
  • 日本刑事技術協会との事業連携
  • なりすましアカウントの検知サービスサイト『なりすましチェッカー』の開設
  • カスタマーサクセス関連セミナーの実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック収益8.8億円/四半期
  • ストック収益比率94%
  • 月次解約率0.9%
  • ARPA5.8百万円/年
財務目標
自己資本比率51.9%(2022年12月期第3四半期)。目標値は非開示
市場規模・シェア
2021年12月期の新規受注売上に占めるスタートアップ割合82.2%、非スタートアップ17.8%。スタートアップ従業員におけるアディッシュの認知度63.6%程度
従業員数
人数連結403名、単体253名(2022年9月末現在・臨時従業員を除く)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
売上高2,476百万円
営業利益120百万円
経常利益129百万円
純利益85百万円
通期業績予想売上高 3,352百万円 / 営業利益 94百万円 / 経常利益 110百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 72百万円
通期予想に対する進捗率売上高 73.9% / 営業利益 127.9% / 経常利益 117.5% / 親会社株主に帰属する当期純利益 118.6%
計画に対する自己評価利益進捗が計画以上。売上高は4Qも計画通り達成見込み。
増減要因の内訳売上高の増加、売上原価の増加、地代家賃の減少、人件費の増加、採用研修費の増加、広告宣伝費の増加、業務委託費、賃借料(リース料)、その他
主要KPI指標名 ストック収益 / 値 8.8億円/四半期 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック収益比率 / 値 94% / 前年同期比 非開示、指標名 月次解約率 / 値 0.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ARPA / 値 5.8百万円/年 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 連結403名、単体253名(2022年9月末現在・臨時従業員を除く) / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提金利、通貨為替変動などのリスクに言及しているが、数値前提は非開示
財務目標自己資本比率51.9%(2022年12月期第3四半期)。目標値は非開示
市場規模・シェア2021年12月期の新規受注売上に占めるスタートアップ割合82.2%、非スタートアップ17.8%。スタートアップ従業員におけるアディッシュの認知度63.6%程度
新しい施策日本刑事技術協会との事業連携、なりすましアカウントの検知サービスサイト『なりすましチェッカー』の開設、カスタマーサクセス関連セミナーの実施
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中規模案件の順調な積み上げと売上拡大により業績が伸長した。第3四半期はストック売上に加えてショット売上も貢献した。利益進捗が計画以上であることを踏まえ、4四半期に広告宣伝・媒体構築・効率化投資・賞与などを計画的に実施するため、通期予想は据え置いた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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