読む価値
39定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
19.453
千円(第1四半期営業利益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日~2022年3月31日連結日本基準売上高767百万円進捗 22.9%
営業利益19百万円進捗 20.2%
経常利益18百万円進捗 20.0%
純利益(親会社株主帰属)12百万円進捗 20.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益7.06円
期末の財政状態
総資産1,281百万円
うち純資産 661 百万円自己資本比率 51.6%前期末比 -3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,352百万円
営業利益34~94
経常利益30~90
純利益20~60
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
スタートアップ向けカスタマーサクセス支援プログラムの推進により新規顧客開拓が進み、受注数が増加した。収益認識に関する会計基準等の適用により、売上高および営業利益等が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数1,796,160株
期末自己株式数129株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日~2022年3月31日 |
| 売上高 | 767百万円 |
| 営業利益 | 19百万円 |
| 経常利益 | 18百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 12百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 7.06円 |
| 自己資本比率 | 当期末 51.6 / 前期末 55.4 |
| 総資産 | 1,281百万円 |
| 純資産 | 661百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,352百万円 / 営業利益 34~94 / 経常利益 30~90 / 純利益 20~60 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,796,160株 |
| 期末自己株式数 | 129株 |
| 業績の増減要因 | スタートアップ向けカスタマーサクセス支援プログラムの推進により新規顧客開拓が進み、受注数が増加した。収益認識に関する会計基準等の適用により、売上高および営業利益等が減少した。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。スタートアップ向けカスタマーサクセス支援プログラムを推進したことで新規顧客開拓が進み、受注数が増加した。また、収益認識に関する会計基準等の適用により、当第1四半期の売上高は19,147千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6,822千円減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。