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決算説明資料2021年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,992百万円+9.9%
営業利益51百万円+592.8%
経常利益70百万円+1,313.0%
純利益48百万円
当四半期3か月の実績第4四半期の連結売上高は前年同期比15.3%増
通期業績予想
売上高
3,352百万円
営業利益
34〜94
経常利益
30〜90
親会社株主に帰属する当期純利益
20〜60
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 2020年経常利益
- 売上高の増加
- 売上原価の増加
- 人件費の増加
- 賞与の支給
- 採用研修費用の増加
- 広告宣伝費の増加
- 助成金収入の発生
- その他
- 2021年経常利益
会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 前提新型コロナウイルスのまん延防止措置等数値早くとも6月まで継続を想定
- 前提収益認識会計基準適用による影響数値2022年12月期第1四半期に売上高・利益とも10百万円以上のマイナス影響
新しい施策
- CSブートキャンプの正式提供開始
- CS STUDIOの公開
- SNS炎上対策SaaS『Pazu』の提供開始
- 相乗りマッチングサービス『notteco』の事業譲受
- ダイバーシティ推進の取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック収益29.1億円/年
- 売上高CAGR11.4%
- 月次解約率1.1%
- 年間顧客数604社
- ストック収益比率97.6%
- ARPA4.8百万円/年
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 年間顧客数604社
- ARPA4.8百万円/年
中期経営計画の目標
意思決定層における女性比率30%を2027年までに目指す見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
収益認識会計基準の適用による2022年12月期第1四半期の売上高・利益への10百万円以上のマイナス影響を通期予想に織り込み済み市場規模・シェア
国内スタートアップの資金調達額の推移および2021年12月期の新規受注売上に占めるスタートアップ割合82.2%、スタートアップ従業員における認知度51.7%従業員数
人数連結359名、単体221名
基準時点2021年12月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 通期 |
| 売上高 | 2,992百万円(前年比 +9.9%) |
| 営業利益 | 51百万円(前年比 +592.8%) |
| 経常利益 | 70百万円(前年比 +1,313.0%) |
| 純利益 | 48百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 第4四半期の連結売上高は前年同期比15.3%増 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,352百万円 / 営業利益 34〜94 / 経常利益 30〜90 / 親会社株主に帰属する当期純利益 20〜60 |
| 増減要因の内訳 | 要因 2020年経常利益 / 金額 非開示、要因 売上高の増加 / 金額 非開示、要因 売上原価の増加 / 金額 非開示、要因 人件費の増加 / 金額 非開示、要因 賞与の支給 / 金額 非開示、要因 採用研修費用の増加 / 金額 非開示、要因 広告宣伝費の増加 / 金額 非開示、要因 助成金収入の発生 / 金額 非開示、要因 その他 / 金額 非開示、要因 2021年経常利益 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 ストック収益 / 値 29.1億円/年 / 前年同期比 非開示、指標名 売上高CAGR / 値 11.4% / 前年同期比 非開示、指標名 月次解約率 / 値 1.1% / 前年同期比 非開示、指標名 年間顧客数 / 値 604社 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック収益比率 / 値 97.6% / 前年同期比 非開示、指標名 ARPA / 値 4.8百万円/年 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 年間顧客数 / 値 604社、指標名 ARPA / 値 4.8百万円/年 |
| 従業員数 | 人数 連結359名、単体221名 / 基準時点 2021年12月末 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 前提 新型コロナウイルスのまん延防止措置等 / 数値 早くとも6月まで継続を想定、前提 収益認識会計基準適用による影響 / 数値 2022年12月期第1四半期に売上高・利益とも10百万円以上のマイナス影響 |
| 見通しに織り込んだリスク額 | 収益認識会計基準の適用による2022年12月期第1四半期の売上高・利益への10百万円以上のマイナス影響を通期予想に織り込み済み |
| 中期経営計画の目標 | 意思決定層における女性比率30%を2027年までに目指す |
| 市場規模・シェア | 国内スタートアップの資金調達額の推移および2021年12月期の新規受注売上に占めるスタートアップ割合82.2%、スタートアップ従業員における認知度51.7% |
| 新しい施策 | CSブートキャンプの正式提供開始、CS STUDIOの公開、SNS炎上対策SaaS『Pazu』の提供開始、相乗りマッチングサービス『notteco』の事業譲受、ダイバーシティ推進の取り組み |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資に関する説明会を開催したため。開催方法は決算説明会動画のオンデマンド配信で、資料を自社ホームページに掲載した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。