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2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比24.4%増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも赤字から黒字に転換した。通期業績予想と年間配当予想は修正していない。

読む価値
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
24.4
売上高前年同期比(%)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高5,321百万円前年比 +24.4%進捗 48.4%
営業利益246百万円進捗 47.0%
経常利益485百万円進捗 77.4%
純利益(親会社株主帰属)290百万円進捗 70.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益64.62円
期末の財政状態
総資産9,443百万円
うち純資産 1,315 百万円自己資本比率 13.9%前期末比 +1.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント ライフケア事業 / 売上高 5,321.35百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,996百万円(前年比 +20.4%)
営業利益523百万円(前年比 +137.4%)
経常利益627百万円(前年比 +158.6%)
純利益411百万円(前年比 +622.5%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

新規施設3事業所を開設し、ワクチン接種の進展や緊急事態宣言の全面解除などにより、新型コロナウイルス感染症の影響から回復傾向となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし
重要な後発事象2021年10月1日付の株式分割、およびブルー・ケア株式会社の全株式取得による完全子会社化。
減損損失金額 14,819千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 減損損失 14,819千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数4,489,500株
期末自己株式数213株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高5,321百万円(前年比 +24.4%)
営業利益246百万円
経常利益485百万円
親会社株主に帰属する当期純利益290百万円
1株当たり当期純利益64.62円
自己資本比率当期末 13.9% / 前期末 12.6%
総資産9,443百万円
純資産1,315百万円
通期業績予想売上高 10,996百万円(前年比 +20.4%) / 営業利益 523百万円(前年比 +137.4%) / 経常利益 627百万円(前年比 +158.6%) / 純利益 411百万円(前年比 +622.5%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円
セグメント別売上高セグメント ライフケア事業 / 売上高 5,321.35百万円 / 前年同期比 非開示
減損損失金額 14,819千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 減損損失 14,819千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし
重要な後発事象2021年10月1日付の株式分割、およびブルー・ケア株式会社の全株式取得による完全子会社化。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数4,489,500株
期末自己株式数213株
業績の増減要因新規施設3事業所を開設し、ワクチン接種の進展や緊急事態宣言の全面解除などにより、新型コロナウイルス感染症の影響から回復傾向となった。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規施設を3事業所開設したほか、ワクチン接種の進展や緊急事態宣言の全面解除などにより、新型コロナウイルス感染症の影響から業績が回復傾向となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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