リグア(7090)・施策再掲
子会社増加に伴う監査法人・監査体制の見直し
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、あると築地有限責任監査法人による期中レビューを受けております。」
子会社増加を背景に交代したあると築地有限責任監査法人による期中レビューが継続して実施されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、あると築地有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
交代後のあると築地有限責任監査法人による四半期レビューが継続して実施されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、あると築地有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
前年度に交代した会計監査人によるレビューが第3四半期にも継続して行われ、新監査体制の運用が続いている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第18期連結会計年度 有限責任 あずさ監査法人 第19期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 あると築地有限責任監査法人」
前年度に決定した会計監査人の交代後、当第1四半期のレビューをあると築地有限責任監査法人が実施しており、新監査体制が運用段階に入った。 - FY2022初出有価証券報告書
「監査法人をめぐる環境が厳しい中、子会社の増加等の当社の経営環境の変化により監査工数が更に増大することから監査費用の増加が見込まれる旨の説明を受け、当社では新たな会計監査人の選定について検討を開始いたしました。」
子会社増加等による監査工数・監査費用の増加見込みを踏まえ、比較検討の結果、2022年6月23日付で有限責任あずさ監査法人からあると築地有限責任監査法人へ会計監査人を交代することを決定した。